表示に関する注意
- 適格簡易請求書をお求めの方は、領収書に「課税資産の譲渡などを行った年月日(実搭乗日)」が必要となりますので、「ご利用旅程の表示」を選択ください。
- 予約変更により、運賃の差額調整をされた場合は、変更後の航空券のご購入金額を表示します。
- 使用状況が「交換発行済」の場合は表示できません。
- 複数旅程で一部搭乗後に予約変更すると、搭乗済区間が領収書に表示されず、合計金額が運賃明細と異なる場合があります。
適格簡易請求書と法的対応
- 消費税法で規定される適格請求書等保存方式に対応しております。
- 消費税法施行令70の11(1)四に定める適格簡易請求書の交付が認められる事業に該当し、発行する領収書は「適格簡易請求書」です。
- コンビニ・ATMでお支払い時にお渡しする「受領書」「ご利用明細票」は領収書としてご利用いただけます。
- ただし、消費税法に基づく適格請求書等保存方式には対応していません。
お問い合わせが必要な場合
以下に該当する場合は、ご購入店舗の旅行会社にお問い合わせください。
- 旅行会社や旅行会社サイトでご購入された国内航空券
- 国内ツアー商品
