〔2026年4月24日(日本時間)以降の変更について〕
モバイルバッテリーの機内持ち込み個数および機内での充電に関するルールが変更となります。
詳細は国土交通省のWebサイトをご確認ください。
〔2026年4月23日(日本時間)までの運用〕
ノートパソコン、タブレットなどのリチウム電池・リチウムイオン電池を内蔵した携帯型電子機器*は機内持ち込み、お預かりどちらも可能ですが、お預けになる場合は必ず電源をオフにし、ケースや衣類などで梱包するなど保護をしてください。
電子機器本体とあわせての輸送が必要となるため、予備バッテリー単体での輸送はできません。
バッテリーのタイプにより取り扱いが異なります。
いずれのタイプも短絡(ショート)しないよう個々に保護してください。
短絡防止措置:購入時の小売り容器に収納するか、あるいは端末を絶縁する(テープなどで剥き出しの端末を保護するか、別々のプラスチックの袋もしくは保護パウチに個々の電池を収納する)など