事前商品説明会開催!
クラスの魅力や現地プログラムの内容などをご案内します。(参加費は無料)
せとうち二拠点生活デザインクラス~空き家を使ったもうひとつの拠点づくり~
日本ワインクラス 未来を見据えたワインづくりの世界~見て、味わい、感じ、知る~
新着情報
2026年5月28日
2025年7月9日
〔お知らせ〕ツアーグランプリ2025(主催:ツアーグランプリ2025実行委員会)審査員特別賞およびJATA SDGsアワード(主催:一般社団法人日本旅行業協会)環境部門奨励賞を受賞しました
対象クラス:旅アカデミー 日本離島クラス「これからの生き方を島から学ぶ」 ~島の未来への挑戦~
2025年7月9日
〔メディア掲載〕雑誌「GOETHE(ゲーテ)」 2025年8月号に旅アカデミー 現地プログラムの様子が掲載されました
対象クラス:旅アカデミー 日本ワイン マイクロ・ワイナリーオーナー入門教室(北海道岩見沢市)
プログラム一覧
8/22~(現地プログラム8/28発)
日本ワインクラス
未来を見据えたワインづくりの世界
~見て、味わい、感じて、知る~
大分県宇佐市の安心院葡萄酒工房にスポットライトを当て、日本ワインの現場や取り組みを学び、自分の理想のワインを探求する。
古屋 浩二講師
三和酒類株式会社 執行役員
9/2~(現地プログラム9/13発)
せとうち二拠点生活デザインクラス
~空き家を使ったもうひとつの拠点づくり~
二拠点暮らしの場所選びと役割作り、空き家のリノベーションや活用方法などもうひとつの拠点づくりを学ぶ入門クラス。
島田 真吾講師
株式会社八百万 代表取締役
受付終了
5/18~(現地プログラム6/11発)
〔フィンランド大使館観光部タイアップ〕
フィンランドから学ぶサステナブルな企業経営学~ウェルビーイングな働き方の本質を学ぶ~
持続可能な成長のため、フィンランドの働き方と経営を学び、組織文化と幸福を革新し、新たな価値を創造する。
沼田 晃一 講師
フィンランド政府観光局日本代表
講師紹介
ワイン&フードジャーナリスト
鹿取 みゆき氏
信州大学特任教授を務めながら、フード&ワインジャーナリスト、総務省認定の地域力創造アドバイザーとして。東京大学教育学部卒業。日本全国のワイン、産物など食の生産現場の取材/調査を続けながら、生産者支援に注力。日本のワイン産業の根幹である醸造用ブドウの支援のための研究、活動にも携わる。日本各地での講演や消費者との交流の場をプロデュースするなど、多方面で日本ワインの発展に尽力。
三和酒類株式会社 執行役員
古屋 浩二氏
1994年三和酒類㈱へ入社後、1年間焼酎製造を行い、その後、洋酒(ワイン、リキュール、ブランデー)の開発・製造に携わる。2000年にカリフォルニア大学デービス校へ留学し、ワインの学術的な側面を習得すると共に、ナパ、ソノマ、オレゴンのワイナリーで働きながら実務経験を積む。2001年安心院葡萄酒工房の立ち上げに参画。2009年に㈱石和田産業(農業法人)を立ち上げ、ワイン用ブドウ栽培事業を展開させる。2021年からは、果実酒事業に加え清酒並びに発泡酒の事業の統括も行い、2022年辛島 虚空乃蔵の立ち上げ運営にも携わる。
株式会社八百万 代表取締役
島田 真吾氏
愛知県出身で8年前に三豊市に移住。 三豊市の建材会社"喜田建材"の不動産部署「くらしの不動産」にて不動産業に従事。 “地域の地価ではなく地域の価値を上げる不動産屋”として、矢継ぎ早に立ち上がる街のプロジェクトや移住相談の不動産領域を担当。 空き家を見つけてはGoogle Mapにマッピングし、マップがピンで埋めつくされた「島田ノート」は必見。 そんなこんなでついたあだ名が"空き家王子"。
株式会社umari 代表取締役
古田 秘馬氏
慶應義塾大学中退。東京・丸の内「丸の内朝大学」などの数多くの地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がける。農業実験レストラン「六本木農園」や和食を世界に繋げる「Peace Kitchenプロジェクト」、讃岐うどん文化を伝える宿「UDON HOUSE」など都市と地域、日本と海外を繋ぐ仕組みづくりを行う。現在は地域や社会的変革の起業に投資をしたり、レストランバスなどを手掛ける高速バスWILLER株式会社やクラウドファンディングサービスCAMPFIRE、再生エネルギーの自然電力株式会社・顧問、医療法人の理事などを兼任。
フィンランド政府観光局日本代表
沼田 晃一氏
北海道・函館市出身。2002年にカナダ観光局日本支局初代マーケティングマネージャーを務めた後、オーストラリアのカンタスグループにて日本初のLCC事業の立ち上げに携わる。2018年よりフィンランド政府観光局(Visit Finland)日本支局の代表を務め、現在フィンランド大使館商務部の上席商務官も兼任。観光とビジネス双方の視点から日フィンランド間の交流促進に尽力し、両国間の経済・文化関係の深化を支える。2021年よりヨーロッパ観光委員会日本支部(本部ブリュッセル)の委員長を務める。※ヨーロッパ観光委員会(European Travel Commission)とは、1948年に第二次世界大戦後の復興活動の一環として設立された、欧州連合(EU)地域の観光プロモーションを担う非営利団体。
開催地域
参加者の声
40代
見学した施設は泊まりたいと思える見た目の豪華さのみならず、座学で成立するための共助の仕組みや設立の狙いを聞いていたため、答え合わせが出来たような感覚でした。
参加プログラム:地域で自分を生かす“ローカル副業”入門
30代
このツアーを通して、一人一人が本当にやりたいことや本質・軸の部分をみんなで思い出していく旅になったような気がします。この旅がリトリートのように人生観が変わった “ターニングトラベル”になりました。
参加プログラム:地域で自分を生かす“ローカル副業”入門
20代
自分と年齢が近い副住職さまから多くの刺激を受けました。また、普段、スマホに依存している生活からこの企画に参加することで、自分を見つめ直す時間になり、初めて会う参加者と赤裸々に自分の悩みを共有することで気持ちが楽になりました。
参加プログラム:ビジネス×お寺 ビジネスパーソン向け心のイノベーション
40代
自分を見つめ直したり、地元の方との交流がもてたり、本当に自分気づきにはとってもいい旅でした。普段の旅とはちょっと違う体験をしたい方には、おすすめです。
参加プログラム:ビジネス×お寺 ビジネスパーソン向け心のイノベーション
30代
ツアー、プログラムとしての体験内容は素晴らしいものでした。同じ想いや価値観を共有できる方々とこの与論プログラムに参加ができて良かったです。地域の方々の想い、熱量もふくめて、今回のご縁が未来につながっていくなと感じられる3日間となりました。
参加プログラム:日本離島クラス「これからの生き方を島から学ぶ」
20代
リゾート目的で来ていたら知れなかった、与論島特有の文化や人々の温かさを感じられるツアーです。島から学び、旅を終えた後には、文字通りこれからの生き方について考えることが多くなりました。
参加プログラム:日本離島クラス「これからの生き方を島から学ぶ」
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