• 海外ツアー・JAL海外ダイナミックパッケージ 安心の旅をお届けするために新しい旅のカタチ 海外ツアー・JAL海外ダイナミックパッケージ 安心の旅をお届けするために新しい旅のカタチ

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う各国の入国条件変更について

新型コロナウイルス感染症の拡大により各国の入国条件の変更などの対応が実施されています。

  • 以下、〔日本国籍〕で、〔弊社募集型企画旅行(JALパック、JMBツアー、JAL海外ダイナミックパッケージの各商品)の期間内〕で、
    〔観光目的〕に 渡航される場合の各国の入国条件についてご案内いたします。
    上記の条件に該当されない場合(弊社ツアーの日数を超えて現地へ滞在する場合、外国籍の場合、(観光目的以外の渡航の場合)など)は、
    必ず渡航先の在日大使館へご自身でお問い合わせください。
  • 今後も各国への入国条件が変更になる可能性がございます。最新の情報と詳細は必ず出典元として表記している外務省安全ホームページ
    や各国大使館・観光局などのホームページにてご確認いただきますようお願いいたします。
  • 次回更新は9月上旬を予定しております。

ツアーの催行について

ご旅行のお申し込みは、外務省から「レベル2:不要不急の渡航は止めてください。」以上の危険情報が発出されている場合や、厚生労働省による入国(帰国)時の水際対策が実施されている場合でも受け付けております。

ただし当社では、外務省の危険情報が「レベル2:不要不急の渡航は止めてください。」以下になり、渡航先でお客さまの安全確保について適切な対応が講じられると判断した場合に、旅行を催行いたします。

各国の入国条件・検疫強化について

日本国のパスポートをお持ちの方

  • 日本国以外のパスポートをお持ちの方は、パスポート発給国の領事館、渡航先の国の領事館、入国管理事務所にご自身で事前に必ずご確認いただきますよう、お願いいたします。
  • 外部サイトはアクセシビリティガイドラインに対応していない可能性があります。

帰国時の入国条件・検疫強化・義務・必要書類

2022年8月2日現在

日本への入国には、国籍を問わず、以下のことが必要です。

  1. 2021年3月19日より、海外から日本へ帰国・入国する場合、滞在国・地域に関係なく、すべての方が、滞在国出国前72時間以内に検査を受けた新型コロナウイルス感染症検査陰性の検査証明書の提出が必要です。検査証明書を提出できない方は検疫法に基づき、日本国籍であっても日本への上陸が認められません。
    (関連情報:厚生労働省(1)、JALパック 日本帰国前PCR検査プランのご案内 参照)
  2. 新型コロナウイルス感染症検査陰性の検査証明書は有効な検査方法、記載すべき内容が定められていますので、必ずご確認ください(関連情報:厚生労働省(2)参照)。
  3. 水際対策に係る新たな措置について(関連情報:厚生労働省(1)参照)
    2022年6月1日から、
    ●国・地域を「赤」・「黄」・「青」の3つに区分し、下記の措置が実施されます。
    ※「赤」・「黄」・「青」の区分はこちら:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/border_category.html
    (1)「赤」の国・地域
       帰国時の抗原検査後、3日間の検疫施設待機とし3日目検査が陰性なら待機終了。
       ただしワクチン3回目接種者は5日間の自宅等待機が求められるものの入国3日目以降の自主検査が陰性なら、厚生労働省への届け出・確認後待機終了。
    (2)「黄」の国・地域
       帰国時の抗原検査後、5日間の自宅等待機を求められるものの入国3日目以降の自主検査が陰性なら、厚生労働省への届け出・確認後待機終了。
       ただしワクチン3回目接種者は入国時の抗原検査は実施されず、自宅等待機も不要。
    (3)「青」の国・地域
       帰国時の抗原検査は実施されず、自宅等待機も不要。
    ※検査が実施された場合、検査結果が出るまで、長時間空港にてお待ちいただくこともございます。
     フライト到着後の検疫手続の遅延などにより、あらかじめ手配していた公共交通機関を利用出来なかった場合に発生する諸費用については入国者ご本人の負担となります。
     検疫業務へのご理解をお願いするとともに、自宅などに移動するための公共交通機関(乗継ぎ便など)の予約はフライト到着時刻の5時間後以降を目安に行っていただくことや、夕方以降に到着される方については空港近隣で一泊するなど、余裕を持った計画を心がけていただくようお願いします。
    ※ワクチン3回接種証明は、政府指定ワクチンを接種した政府機関等の発行証明書が必要。
    ●入国後の公共交通機関の使用について
    入国後 24 時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、引き続き、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を可能となります。
    詳細はこちら:https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html
  4. 誓約事項を実施するために、スマートフォンの携行・必要なアプリの登録が必要です。
    到着空港にて必要なアプリを利用できるスマートフォンの所持が確認できない場合、スマートフォンをレンタルしていただく必要があります。
    レンタルにかかる費用は全てお客さまのご負担となりますので、ご注意ください(関連情報:厚生労働省(4)参照)。
    ※日本到着時のスムーズな検疫手続きのため、事前のインストールをお願いします。
  5. 検疫所では「ファストトラック」の利用を強く推奨しています。「MySOS Web」もしくは「MySOS」アプリをインストールし、必要書類の登録をしてください。
    ※ファストトラックが利用できない場合、質問票記入を事前に終わらせる必要があります。
    質問票Webより回答し、2次元バーコードを作成してください。(関連情報:厚生労働省(5)参照)
    「ファストトラック」:質問票、誓約書の記入、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)の登録を入国前にWeb上でできます。(関連情報:厚生労働省(6)参照)

関連情報

インターネット予約のお客さま

操作・予約方法・予約後のお問い合わせ
050-3164-1154
営業時間: 午前9時~午後6時まで(12月31日~1月2日、ビル法定点検日1月9日を除く)
※通話料はお客さまのご負担となります。
JAL海外ダイナミックパッケージ(航空券+宿泊)のお問い合わせはこちら
JALパック海外e-ホテルのお問い合わせはこちら
お手伝いを希望されるお客さまのご旅行相談はこちら

お電話予約のお客さま

Web予約限定商品を除くご予約
050-3164-1111
営業時間: 午前9時~午後6時まで(12月31日~1月2日、ビル法定点検日1月9日を除く)
※通話料はお客さまのご負担となります。
お手伝いを希望されるお客さまのお問い合わせはこちら