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新型コロナウイルス感染症拡大に伴う各国の入国条件変更について

新型コロナウイルス感染症の拡大により各国の入国条件の変更などの対応が実施されています。

  • 以下、〔日本国籍〕で、〔弊社募集型企画旅行(JALパック、JMBツアー、JAL海外ダイナミックパッケージの各商品)の期間内〕で、
    〔観光目的〕に 渡航される場合の各国の入国条件についてご案内いたします。
    上記の条件に該当されない場合(弊社ツアーの日数を超えて現地へ滞在する場合、外国籍の場合、(観光目的以外の渡航の場合)など)は、
    必ず渡航先の在日大使館へご自身でお問い合わせください。
  • 今後も各国への入国条件が変更になる可能性がございます。最新の情報と詳細は必ず出典元として表記している外務省安全ホームページ
    や各国大使館・観光局などのホームページにてご確認いただきますようお願いいたします。
  • 次回更新は6月中旬を予定しております。

ツアーの催行について

ご旅行のお申し込みは、外務省から「レベル2:不要不急の渡航は止めてください。」以上の危険情報が発出されている場合や、厚生労働省による入国(帰国)時の水際対策が実施されている場合でも受け付けております。

ただし当社では、外務省の危険情報が「レベル2:不要不急の渡航は止めてください。」以下になり、渡航先でお客さまの安全確保について適切な対応が講じられると判断した場合に、旅行を催行いたします。

各国の入国条件・検疫強化について

日本国のパスポートをお持ちの方

ハワイ(アメリカ)

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グアム(アメリカ)

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タイ

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シンガポール

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マレーシア

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フィリピン

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ベトナム

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インドネシア

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インド

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カンボジア

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東アジア

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イギリス

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フランス

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フィンランド

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ドイツ

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イタリア

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スペイン

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ロシア

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オランダ

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オーストリア

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ドバイ(アラブ首長国連邦)

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カナダ

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アメリカ(本土)

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オーストラリア

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ニュージーランド

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フランス領ポリネシア(タヒチ)

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ニューカレドニア

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  • 日本国以外のパスポートをお持ちの方は、パスポート発給国の領事館、渡航先の国の領事館、入国管理事務所にご自身で事前に必ずご確認いただきますよう、お願いいたします。
  • 外部サイトはアクセシビリティガイドラインに対応していない可能性があります。

帰国時の入国条件・検疫強化・義務・必要書類

2022年4月12日現在

日本への入国には、国籍を問わず、以下のことが必要です。

  1. 2021年3月19日より、海外から日本へ帰国・入国する場合、滞在国・地域に関係なく、すべての方が、滞在国出国前72時間以内に検査を受けた新型コロナウイルス感染症検査陰性の検査証明書の提出が必要です。検査証明書を提出できない方は検疫法に基づき、日本国籍であっても日本への上陸が認められません(関連情報:厚生労働省(1)参照)。
  2. 新型コロナウイルス感染症検査陰性の検査証明書は有効な検査方法、記載すべき内容が定められていますので、必ずご確認ください(関連情報:厚生労働省(2)参照)。
  3. 現在、日本に入国するすべての方に対し、到着空港における新型コロナウイルス検査が実施されます。検査結果が出るまで、長時間空港にてお待ちいただくこともございます。フライト到着後の検疫手続の遅延等により、あらかじめ手配していた公共交通機関を利用出来なかった場合に発生する諸費用については入国者ご本人の負担となります。検疫業務へのご理解をお願いするとともに、自宅等に移動するための公共交通機関(乗継ぎ便など)の予約はフライト到着時刻の5時間後以降を目安に行っていただくことや、夕方以降に到着される方については空港近隣で一泊するなど、余裕を持った計画を心がけていただくようお願いします(関連情報:厚生労働省(1)参照)。
  4. 誓約事項を実施するために、スマートフォンの携行・必要なアプリの登録が必要です。
    到着空港にて必要なアプリを利用できるスマートフォンの所持が確認できない場合、スマートフォンをレンタルしていただく必要があります。
    レンタルにかかる費用は全てお客さまのご負担となりますので、ご注意ください(関連情報:厚生労働省(4)参照)。
    ※日本到着時のスムーズな検疫手続きのため、事前のインストールをお願いします。
  5. 検疫時、「質問票」を入力した際に発行される2次元バーコードの提示が求められます。2次元バーコードはスクリーンショットまたは印刷し、検疫時に提示をしてください。(関連情報:厚生労働省(5)参照)。
  6. 水際対策に係る新たな措置について(関連情報:厚生労働省(1)参照)
    ・検疫所の宿泊施設での待機対象となっている国・地域(以下「指定国・地域」という。)から帰国・入国する方 (指定国・地域は関連情報:厚生労働省(3)参照)
    ①新型コロナウイルス感染症のワクチンを3回未接種の方:検疫所が確保する宿泊施設での3日間待機が求められます。
     宿泊施設で受けた検査の結果が陰性であれば、退所後の自宅などでの待機が不要となります。
    ②新型コロナウイルス感染症のワクチンを3回接種していることが確認できる証明書を保持している方:原則7日間の自宅などでの待機が求められますが、入国後3日目以降に自主検査を受け、陰性の結果を厚生労働省(入国者健康確認センター)に届け出て確認が完了した場合は、その後の自宅などでの待機の継続は不要となります。
    ・指定国・地域以外から帰国・入国する方
    ③新型コロナウイルス感染症のワクチンを3回未接種の方:原則7日間の自宅などでの待機が求められますが、入国後3日目以降に自主検査を受け、陰性の結果を厚生労働省(入国者健康確認センター)に届け出て確認が完了した場合は、その後の自宅などでの待機の継続は不要となります。
    ④新型コロナウイルス感染症のワクチンを3回接種していることが確認できる証明書を保持している方:入国後の自宅などでの待機は不要となります。
     指定検査機関はこちら:https://www.c19.mhlw.go.jp/search/  
     待機期間短縮のための陰性結果の届出方法はこちら:https://teachme.jp/111284/manuals/15029540/
  7. 上記6.②③に該当する方が、入国後の待機のため自宅などまで移動する際は、公共交通機関の使用が可能となります。ただし、入国時の検査(検体採取時)から24時間以内に移動が完了し、かつ自宅などまでの最短経路での移動に限ります。(3日目以降に自主検査を受ける目的で検査機関へ移動する場合の、公共交通機関の利用はできません。)
  8. 入国時の手続を簡略できる仕組みとして「検疫の入国前WEB手続(ファストトラック)」を用意しており、成田国際空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港で実施されています。(関連情報:厚生労働省(6)参照)

関連情報

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