事前商品説明会開催!
〔フィンランド大使館観光部タイアップ〕フィンランドから学ぶサステナブルな企業経営学~ウェルビーイングな働き方の本質を学ぶ~
クラスの魅力や現地で訪れる企業視察の内容などをご紹介します。(参加費は無料)
新着情報
2025年7月9日
〔お知らせ〕ツアーグランプリ2025(主催:ツアーグランプリ2025実行委員会)審査員特別賞およびJATA SDGsアワード(主催:一般社団法人日本旅行業協会)環境部門奨励賞を受賞しました
対象クラス:旅アカデミー 日本離島クラス「これからの生き方を島から学ぶ」 ~島の未来への挑戦~
2025年7月9日
〔メディア掲載〕雑誌「GOETHE(ゲーテ)」 2025年8月号に旅アカデミー 現地プログラムの様子が掲載されました
対象クラス:旅アカデミー 日本ワイン マイクロ・ワイナリーオーナー入門教室(北海道岩見沢市)
2025年1月29日
プログラム一覧
5/18~(現地プログラム6/11発)
〔フィンランド大使館観光部タイアップ〕
フィンランドから学ぶサステナブルな企業経営学~ウェルビーイングな働き方の本質を学ぶ~
持続可能な成長のため、フィンランドの働き方と経営を学び、組織文化と幸福を革新し、新たな価値を創造する。
沼田 晃一 講師
フィンランド政府観光局日本代表
受付終了
3/7~(現地プログラム3/23発)
美食ハンタークラス
匠の技で味わう
北九州市のすし文化と
食のブランド戦略
すしを起点とした地域の「食」のブランド構築戦略や美食ハントのポイントを学び、「すしの都 北九州市」を目で舌で確かめる。
柏原 光太郎 講師
ガストロノミープロデューサー
受付終了
1/28~
人生を豊かにする
「資産デザインクラス」
せとうちローカルビジネス副業入門
経済的な豊かさだけではなく、自分の人生を心から豊かだと実感できるために必要な資産の作り方について考える。
古田 秘馬 講師
株式会社umari 代表取締役
講師紹介
フィンランド政府観光局日本代表
沼田 晃一氏
北海道・函館市出身。2002年にカナダ観光局日本支局初代マーケティングマネージャーを務めた後、オーストラリアのカンタスグループにて日本初のLCC事業の立ち上げに携わる。2018年よりフィンランド政府観光局(Visit Finland)日本支局の代表を務め、現在フィンランド大使館商務部の上席商務官も兼任。観光とビジネス双方の視点から日フィンランド間の交流促進に尽力し、両国間の経済・文化関係の深化を支える。2021年よりヨーロッパ観光委員会日本支部(本部ブリュッセル)の委員長を務める。※ヨーロッパ観光委員会(European Travel Commission)とは、1948年に第二次世界大戦後の復興活動の一環として設立された、欧州連合(EU)地域の観光プロモーションを担う非営利団体。
ガストロノミープロデユーサー
柏原 光太郎氏
ガストロノミープロデューサー。慶應義塾大学卒業後、株式会社文藝春秋入社。現在はKassie&Co.株式会社代表取締役、福岡県北九州市参与(食の魅力戦略担当)、「食の熱中小学校」校長、「日本ガストロノミー協会」会長、「美食都市アワード」審査委員、「Luxury Japan Award 2026」選考委員などを務める。著書に『ニッポン美食立国論 時代はガストロノミーツーリズム』『東京いい店はやる店』『世界の富裕層は日本で何をたべているのか? ガストロノミーツーリズムの最前線』
江戸前鮨二鶴株式会社 店主
舩橋 節男氏
鮨屋の息子として生を受け、幼少期から酢飯の香りに囲まれて育つ。上京し、日本でも指折りの老舗「二葉鮨」にて江戸前鮨伝統技法に出会う。2002年に帰郷し、江戸前鮨二鶴を開店。同店は、世界的グルメガイドの福岡特別版2014年、2019年で連続高評価を獲得した唯一の鮨屋となる。また、ゴ・エ・ミヨでは「地方における江戸前鮨の先駆者」と評される。近年は地元学生や市民向けの講演会にも尽力し、伝統技法を科学的知見から読み解く「すしの調理理論」、浮世絵や古文献を交えて解説する「すしの歴史」、北九州ならではの鮨の味を極めるべく取り組み「九州メロワール」を提唱している。※現地プログラムのみ
株式会社umari 代表取締役
古田 秘馬氏
慶應義塾大学中退。東京・丸の内「丸の内朝大学」などの数多くの地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がける。農業実験レストラン「六本木農園」や和食を世界に繋げる「Peace Kitchenプロジェクト」、讃岐うどん文化を伝える宿「UDON HOUSE」など都市と地域、日本と海外を繋ぐ仕組みづくりを行う。現在は地域や社会的変革の起業に投資をしたり、レストランバスなどを手掛ける高速バスWILLER株式会社やクラウドファンディングサービスCAMPFIRE、再生エネルギーの自然電力株式会社・顧問、医療法人の理事などを兼任。
株式会社資産デザイン研究所 代表取締役
内藤 忍氏
1964年生まれ。東京大学経済学部卒、マサチューセッツ工科大学(MIT)経営大学院修士課程卒(MBA)。金融機関勤務を経て、1999年にマネックス証券株式会社の創業に参加。マネックス・ユニバーシティなどグループ会社の代表取締役を歴任後、株式会社資産デザイン研究所代表取締役就任。著作は40冊を超え、「初めての人のための資産運用ガイド」はシリーズ33万部のベストセラーに。 早稲田大学、明治大学などで、資産運用に関する講座を開講。 毎週金曜日配信の資産デザイン研究所メールは、配信数47000通を超える人気。ブログ「SHINOBY'S WORLD」も毎日更新中。
開催地域
参加者の声
40代
見学した施設は泊まりたいと思える見た目の豪華さのみならず、座学で成立するための共助の仕組みや設立の狙いを聞いていたため、答え合わせが出来たような感覚でした。
参加プログラム:地域で自分を生かす“ローカル副業”入門
30代
このツアーを通して、一人一人が本当にやりたいことや本質・軸の部分をみんなで思い出していく旅になったような気がします。この旅がリトリートのように人生観が変わった “ターニングトラベル”になりました。
参加プログラム:地域で自分を生かす“ローカル副業”入門
20代
自分と年齢が近い副住職さまから多くの刺激を受けました。また、普段、スマホに依存している生活からこの企画に参加することで、自分を見つめ直す時間になり、初めて会う参加者と赤裸々に自分の悩みを共有することで気持ちが楽になりました。
参加プログラム:ビジネス×お寺 ビジネスパーソン向け心のイノベーション
40代
自分を見つめ直したり、地元の方との交流がもてたり、本当に自分気づきにはとってもいい旅でした。普段の旅とはちょっと違う体験をしたい方には、おすすめです。
参加プログラム:ビジネス×お寺 ビジネスパーソン向け心のイノベーション
30代
ツアー、プログラムとしての体験内容は素晴らしいものでした。同じ想いや価値観を共有できる方々とこの与論プログラムに参加ができて良かったです。地域の方々の想い、熱量もふくめて、今回のご縁が未来につながっていくなと感じられる3日間となりました。
参加プログラム:日本離島クラス「これからの生き方を島から学ぶ」
20代
リゾート目的で来ていたら知れなかった、与論島特有の文化や人々の温かさを感じられるツアーです。島から学び、旅を終えた後には、文字通りこれからの生き方について考えることが多くなりました。
参加プログラム:日本離島クラス「これからの生き方を島から学ぶ」
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