コードシェア拡大で東南アジアの旅がますます便利に

旅の選択肢が広がりました

JALは2018年度冬ダイヤより東南アジアにおいて、新たにガルーダインドネシア航空(インドネシア)、ベトジェットエア(ベトナム)、ヴィスタラ航空(インド)とのコードシェアを開始いたしました。
これにより国際線区間だけではなく、インドネシア/ベトナム/インドにおける各主要都市へのアクセスにおける選択肢が拡大し、ビジネスや観光にますます便利にご利用いただけます! 

JAL東南アジア線の新たなネットワーク

コードシェアネットワークが更に拡大し、東南アジアへの渡航がさらに便利に。

羽田・成田・関西からインドネシア(ジャカルタ・デンパサール(バリ島))へ直行便を運航し来年3月からは名古屋―ジャカルタ路線も就航予定で、インドネシアと日本を結ぶフラッグキャリアの航空会社です。

国際線22都市/インドネシア国内主要69都市のネットワークでインドネシア国内は勿論世界をつなぎます。

2015年1月9日に、デリー発ムンバイ行で就航開始後、インド国内線のネットワークを拡大し続け、インド国内22都市に週730便の運航をしております。インドの国際線参入規制により、現在はインド国内のみの運航ですが、2020年の国際線就航を目指しています。

ベトジェットは、国内のみならずアジア地域においてネットワークを拡張しているベトナム最大級の民間航空会社です。高品質なサービスや、様々な座席クラス、お手頃な価格の航空券に加え、思い出に残る特別な空の旅を、新しい飛行機材、フレンドリーなCAから提供される温かい機内食、その他様々なサービスを通じて提供いたします。

おすすめスポット

Bali(バリ島)

「バリ島」は「インドネシア共和国」に属する島で、第一級地方自治体の「バリ州」。インドネシア共和国はおおよそ1万8000からの島で形成され、アジアで唯一赤道が通過している国。

人口の90%以上の人々がバリ・ヒンドゥーと呼ばれるバリ島独自の宗教で、お供え物があらゆるところに捧げられています。

「ビーチ・リゾート」として人気ですが、バリ・ヒンドゥー教の寺院やライステラスも有名です。

また世界一高価なジャコウネコのコーヒー「コピ・ルアック」も味わってみては?

Bengaluru(ベンガルール)

「インドのシリコンバレー」と呼ばれるベンガルールは日本人にも人気のIT都市。気候が良いので日本人にも住みやすいのも魅力的。

ベンガルールからローカルバスで行ける遺跡の村「ハンピ」は穴場の観光地。ヴィジャヤナガル王国の首都でハンピの建造物群は世界遺産の文化遺産に登録されています。

Da Nang City(ダナン)

「ダナン」は、ベトナムのハノイ、ホーチミンに続く「第3の都市」として栄える港湾都市。美しい海と”ホワイトサンズ”と呼ばれる白砂のビーチが続くエリアは、リゾートホテルが次々と建設されており、ここ数年熱い注目を集めています。

ダナンから車で30~40分で行ける「ホイアン」の旧市街は世界遺産に登録されている古都で、毎月行われるランタン祭りで有名です。

航空券の購入はこちらから

国際線 空席照会・予約
大人 ×1
ユース ×0
小児 ×0
幼児 ×0

※ドイツ鉄道を含むご旅程の場合、幼児のご予約・購入は国際線予約・お問い合わせで承ります。

※ハルカを含むご旅程の場合、小児・幼児のご予約・購入は国際線予約・お問い合わせで承ります。