JAPAN AIRLINES

Welcome! JAL SKY NEXT

  • 普通席
  • クラス J
  • JALファーストクラス
  • 機内Wi-Fiサービス
  • 運航路線

お知らせ

機内インターネット 無料キャンペーン キャンペーン期間:2017年2月1日(水)〜8月31日(木)ご搭乗日

日本の空の価値を変える「普通席」

すべてのシートを本革へと一新。シートのスリム化と形状の工夫により、足元スペースを最大およそ5センチ拡大しました。(当社現行座席比)いままでにない快適な座り心地。ビジネスの新たな活力がここから生まれます。

日本のビジネスを支える「クラス J 」

理想のくつろぎを実現するために設計されたクラス Jシートがさらに進化しました。なめらかで肌触りに優れた高級感あふれる本革シートがひとつ上の座り心地をお届けします。

日本の空に流れる上質な時間「JALファーストクラス」

極上の肌触りと質感の高級本革シート。充実したプライベート空間は細部にまでこだわり続けています。お食事は、日本が誇る名店の厳選されたメニューをご堪能ください。

機内Wi-Fiサービス

新しい空の時代に先駆けて機内インターネットサービスをご提供いたします。お客さまの無線LAN対応端末からインターネットやEメールをご利用いただけます。さらに機内のWi-Fi機能を利用した機内エンターテインメントの導入により、フライトインフォメーションをはじめ、バラエティ、スポーツ、ドラマ、アニメなどのコンテンツをお楽しみいただけます。

  • 桜
  • 夏色
  • 通常
  • 若葉

時間と季節のうつろいを感じるLED照明

4種類の色で季節を表現します。通常(Usually)  桜(Sakura) 夏空(Summer Sky) 若葉(Fresh green)

JAL SKY NEXT 運航路線

  • 東京(羽田)−大阪(伊丹)線
  • 東京(成田)−大阪(伊丹)線
  • 東京(羽田)−大阪(関西)線
  • 東京(羽田)−札幌(新千歳)線
  • 東京(羽田)−名古屋線
  • 東京(成田)−名古屋線
  • 東京(羽田)−福岡線
  • 東京(成田)−福岡線
  • 東京(羽田)−沖縄(那覇)線
  • 東京(羽田)−女満別線
  • 東京(羽田)−旭川線
  • 東京(羽田)−釧路線
  • 東京(羽田)−帯広線
  • 東京(羽田)−函館線
  • 東京(羽田)−青森線
  • 東京(羽田)−三沢線
  • 東京(羽田)−秋田線
  • 東京(羽田)−小松線
  • 東京(羽田)−岡山線
  • 東京(羽田)−出雲線
  • 東京(羽田)−広島線
  • 東京(羽田)−山口宇部線
  • 東京(羽田)−徳島線
  • 東京(羽田)−高松線
  • 東京(羽田)−高知線
  • 東京(羽田)−松山線
  • 東京(羽田)−北九州線
  • 東京(羽田)−大分線
  • 東京(羽田)−長崎線
  • 東京(羽田)−熊本線
  • 東京(羽田)−宮崎線
  • 東京(羽田)−鹿児島線
  • 東京(羽田)−奄美大島線
  • 東京(羽田)−宮古線 *
  • 大阪(伊丹)−札幌(新千歳)線
  • 大阪(伊丹)−沖縄(那覇)線
  • 大阪(伊丹)−奄美大島線
  • 大阪(関西)−札幌(新千歳)線
  • 名古屋(中部)−札幌(新千歳)線
  • 名古屋(中部)−沖縄(那覇)線 *
  • 福岡−札幌(新千歳)線
  • 福岡−沖縄(那覇)線 *
  • 広島−札幌(新千歳)線
  • 沖縄(那覇)−宮古線 *

*Wi-Fiサービスは2017年より提供開始

  • 一部の便のみの設定です。
  • 記載路線以外でも、JAL SKY NEXT機材で運航する場合があります。
  • スケジュール・使用機材は予告なく変更される可能性がございます。運航対象便については以下の空席照会にてご確認ください。なお、最新の情報はご搭乗前日より発着案内からもご確認いただけます。

JAL SKY NEXT 対象便は、下記より検索後「空席照会画面」にて、
該当便の機種欄にある(JAL SKY NEXT)マークでご確認いただけます。

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出発
到着
行き
帰り
大人(12歳〜)
小児(3〜11歳)
幼児(0〜2歳)
クラス

小児・幼児について

JAL SKY NEXTがグッドデザイン・ベスト100を受賞しました。

評価のポイント(審査者コメント要約)
  • ・座席間隔の拡大と、革張りの座席導入により一段上のすわり心地となった。
  • ・座席デザイン、LED照明の演出による機内のトータルデザインに加え、機内Wi-Fiの導入によるきめこまやかなサービスを実現した。
「グッドデザイン・ベスト100」とは:
本年度全受賞対象の中でも、「明日を切り拓く力をもったデザイン」、「未来を示唆するデザイン」として、「成熟分野での高度なものづくり」や「成長分野におけるデザインの可能性」などの観点において、特に高い評価を得て選出された対象です。
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