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空港・チェックイン お手荷物について

お知らせ

コードシェア便をご利用のお客さまへ

コードシェア便の運航および空港・機内サービスは、その便を提供する航空会社が担当します。
そのためご利用便によって空港・機内での手続き・サービスが異なります。
詳しくはご出発前に必ず、JAL国際線予約または旅行会社にご確認ください。

JL/AAコードシェア便をご利用のお客さまはこちら(PDFファイル 322KB)

JL/WSコードシェア便をご利用のお客さまはこちら(英語)

機内持込み手荷物

お一人様1個にてお願いいたします。

機内に持ち込むことができる手荷物は、身の回りの品(ショッピングバッグ、ハンドバッグなど)1個のほか、下記の条件の手荷物1個とし、また、両者の合計重量が10kg(22ポンド)を超えないものとします。

3辺の和 サイズ 合計重量
115cm(45インチ)以内 W55cm×H40cm×D25cm
(W22インチ×H16インチ×D10インチ)以内
10kg(22ポンド)以内
  • ※上記サイズを超える手荷物、および収納スペースの関係から機内にて適切に収納できないと判断される手荷物につきましては、搭乗ゲートおよび客室内にて受託手荷物として貨物室にお預かりさせていただく場合がございますのでご了承ください。また、お預けになる手荷物のなかに電子機器(貴重品を除く)を入れる場合には、あらかじめ電源をお切りください。

●機内では...

機内で安全かつ快適にお過ごしいただくために、お手荷物は下記の観点より、座席の下、または座席上の共用収納棚への適切な収納をお願いしております。

  • ■突然の衝撃があった際に、お手元から飛び出して負傷の原因となります。

  • ■非常口や通路に飛び散って、緊急脱出の妨げになります。

  • ■緊急時に正しい衝撃防止姿勢を取る妨げになります。
  • ※前に座席のない席(スクリーン前・非常口・隔壁前)は足元にお手荷物が置けません。
  • ※国際線ビジネスクラス「JALシェルフラットシート」およびプレミアムエコノミー「JALスカイシェルシート」では、離陸および着陸時は座席下へお手荷物が置けません。(座席上の共用収納棚をご利用ください。)

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電子機器類の使用に関するご注意

JALグループは、2014年9月1日からの航空法に定める「安全阻害行為等」に関する大臣告示の改正にともない、国の定める航空機の電波耐性確認要領に従い航空機の安全に影響のないことを確認のうえ、機内での電子機器の使用を次のとおり変更いたしました。
使用が制限される電子機器は、飛行機のドアが閉まり、客室乗務員からの案内がありましたら、機内モード等の電波を発しない状態とするか、電源をお切りください。違反した場合には、50万円以下の罰金が科せられることがあります。(航空法施行規則第164条15)
また、おあずけになる手荷物のなかに電子機器(貴重品を除く)を入れる場合には、あらかじめ電源をお切りください。

  • *1 ドアが閉まった後は、電子機器は機内モードなどの電波を発しない状態にするか、電源をお切りください。無線LAN機能を有する電子機器を航空機外の通信設備に接続して作動させることは禁止されています。着陸後の電子機器の使用は、乗務員からご案内します。
(1)作動時に電波を発する状態にあるもの
・携帯電話
・PHS
・トランシーバー
・無線操縦玩具
・ワイヤレスマイク
・パーソナルコンピュータ
・携帯情報端末
・電子ゲーム機
・携帯型データ通信端末
  • ・無線式ヘッドホン、無線式イヤホン、ICタグ(電池式)および他の電子機器と無線通信を行う機能を有するもの(Bluetoothなど)(*2)
  • *2 ただし、下記の機材では常にご利用いただけます。そのほかの機材(※)は上記と同様の制限になります。
JAL(日本航空)737-800、767、777、787 JAC(日本エアコミューター)DHC8-Q400 J-AIR(ジェイ・エア)CRJ-200、EMBRAER170
  • ※JTA(日本トランスオーシャン航空)737-400JAC(日本エアコミューター)SAAB340BRAC(琉球エアーコミューター)DHC8-Q100/Q300
(2)作動時に電波を発しない状態にあるもの
上記(1)のうち、作動時に電波を発信しない状態(*3)にあるもの。また以下のもの。
・テレビ
・ラジオ
・ポケットベル
・GPS受信機
・ビデオカメラ
・ビデオプレーヤー
・DVDプレーヤー
・デジタルカメラ
・デジタルオーディオ機器
・有線かつ電池式ヘッドホン
・有線かつ電池式イヤホン
・ワードプロセッサー
・電子手帳、電子辞書
・プリンター
・充電器
・愛玩用おもちゃ"電子ペット"(音声または接触に感応してスピーカーおよびモーターが作動するものに限る)
  • *3 電波を発信しない状態とは、電源をONにしていても通話やメールの送受信機能がOFFになっている状態を指します。
  • ※運航状況により、機長の判断で電子機器の使用を制限させていただく場合がございます。
  • ※そのほかの電子機器でも別途当社の定めにより使用を制限させていただいている機器があります。
  • ※パーソナルコンピューター・携帯情報端末・電子ゲーム機は、「JAL SKY Wi-Fi」サービスに接続する場合、飛行中でもご利用いただけます。
  • ※リチウムイオン電池を内蔵した電子機器に強い力を加えると、電池が変形したり、電池に組み込まれた保護機構が壊れ、発熱、破裂、発火の原因となります。電子機器の床面への落下、踏みつけ、シートすきまへの落下などにご注意ください。
  • ※ペースメーカーなど、医療機器をご使用のお客さまが近くにいらっしゃる場合、電子機器の使用をお控えいただくことがあります。
  • ※安全上の注意事項に係る機内アナウンスおよび乗務員の指示には、注意を払っていただくようにお願いいたします。
  • ※航空機内における電子機器利用の際には、周囲のお客さまへご配慮をお願いいたします。なお、機内での携帯電話の通話は、ほかのお客さまのご迷惑になりますのでお控えください。
  • ※緊急脱出時の妨げにならないように、離着陸時は大型のノートパソコンなどの電子機器はお手荷物と同様に座席の下、または座席の上の共用収納棚への収納をお願いいたします。
  • ※お預けになる手荷物のなかに電子機器を入れる場合には、あらかじめ電源をお切りください。
  • ※コードシェア便をご利用の場合、各運航会社にご確認ください。
  • ※お子さま向けケータイ電話は、簡単には電源を切れないようになっていますので、操作方法は下記をご覧いただき、ご搭乗前には下記操作にて必ず電源を完全にお切りください。電源が入っている状態では、かかってくる電話を待ち受けるため、現在位置を地上局へ知らせる電波を発しています。

一部の空港では、通常のX線検査に加え、CTスキャナーによる再検査が行われる 場合がございます。
その際X線の照射量が増え、写真フィルムへの影響がでることが考えられますので、写真フィルムはお手荷物と一緒に機内へお持ちになることをおすすめいたします。

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受託手荷物

JALなら、手荷物2個まで、無料*でお預かりいたします。
(ファーストクラス・ビジネスクラスは3個まで無料)

  • * お預けになる手荷物のなかに電子機器(貴重品を除く)を入れる場合には、あらかじめ電源をお切りください。
  • * IATA新規則や米国運輸省の通達に準じた取り扱いとなるため、お客さまのご旅程に他航空会社運航便(含む他社運航コードシェア便)が含まれている場合は、取り扱いが異なる場合があります。お手荷物をお預けになる航空会社へご確認ください。
    IATA新規則の詳細
    なお、東京−欧州間の往復旅程において、往路便/復路便のいずれか一方がJAL、もう一方がブリティッシュ・エアウェイズの運航便であった場合については、日欧間でJALの無料手荷物許容量が適用されます。(ただしブリティッシュ・エアウェイズの運航便についてはすべてのJMB FLY ONステイタス特典は適用されません)

●無料手荷物許容量

  • 一般のお客さま
  • JMB FLY ONステイタス会員のお客さま、JGC会員のお客さま
ご利用クラス 無料手荷物許容量 個数 1個あたりの重量 3辺(縦・横・高さ)の和
ファーストクラス 3個 32kg/個
A + B + C ≦ 203cm
※キャスターと持ち手を含む
ビジネスクラス
エコノミークラス
(プレミアムエコノミー含む)
2個
23kg/個
座席を確保されているお子さま 大人と同様の無料手荷物許容量 お客さまがご使用されるベビーカー・ゆりかご・チャイルドシートは無料手荷物許容量に含まず、無料でお預かりします。
座席を確保されていないお子さま 3辺(縦・横・高さ)の和が203cm以下の手荷物1個、重量は同行する大人に準じる
  • *太平洋線を日本航空便(日本航空運航便)ご利用、乗り継ぎ(24時間以内)にてブラジル発または着旅程の場合は32kg(70ポンド)
  • (注)米国を出入国されるお客さまにつきましては、別途注意事項がございます。詳しくはこちらをご覧ください。
  • (注)規定内の個数・重量のお手荷物でも、機種によっては搭載スペースが限られておりお預けいただいたお手荷物すべてを搭載できない場合があります。あらかじめご了承ください。
  • (注)手荷物用ベルトコンベアでの搬送に耐えられるようにスーツケースそのほかの容器で適切に梱包されていない場合、受託手荷物として運送できない場合があります。また、複数の手荷物からなるお手荷物は、搬送中に それぞれが離れたり一部が零れ落ちるなどしてほかの手荷物に損傷を与える恐れのある場合には1個の受託手荷物としてはお預かりできません。

●超過手荷物料金

無料手荷物許容量を超える手荷物をお持ちの場合には、以下の超過手荷物料金をいただきます。

超過の種類 超過手荷物料金 (*)日本以外でお支払いの場合には、USD設定額を現地通貨へ換算します。
日本・アジア・インド・オセアニア⇔ハワイ・北中南米・ヨーロッパ・中東・アフリカなど
個数超過(1個当たり) 15,000円(150USD)
重量超過(1個当たり) 23kg超〜32kg以下:6,000円(60USD)
32kg超〜45kg以下:45,000円(450USD)
サイズ超過
(1個当たり、3辺(縦x横x高さ)の和)
203cm超:15,000円(150USD)
日本⇔アジア・グアム・オセアニアなど
個数超過(1個当たり) 10,000円(100USD)
重量超過(1個当たり) 23kg超〜32kg以下:6,000円(60USD)
32kg超〜45kg以下:30,000円(300USD)
サイズ超過
(1個当たり、3辺(縦x横x高さ)の和)
203cm超:10,000円(100USD)
日本国内(国際線約款適用時)
個数超過(1個当たり) 5,000円(50USD) (※)
重量超過(1個当たり) 23kg超〜32kg以下:1,000円(10USD) (※)
32kg超〜45kg以下:15,000円(150USD) (※)
サイズ超過
(1個当たり、3辺(縦x横x高さ)の和)
203cm超:5,000円(50USD) (※)
  • (※)消費税抜き
  • (注)お一人様当たりの最大受託個数は、各搭乗クラスの無料手荷物許容量+7個となります。なお、マニラ線は搭乗クラスに関わらず、無料手荷物許容量を含め5個までとなります。
    ただし12月の成田発マニラ線では、無料手荷物許容量を超える手荷物は次の搭載可能便で別送することがございます。(搭載スペースに限りがあるため)ご了承願います。
  • (注)45kgを超えるものは手荷物としてはお預かりできません。
  • (注)1個の手荷物が2種類以上の超過手荷物料金の基準に該当する場合は、該当するすべての超過手荷物料金を適用します。

●ペット料金

ペットをお預かりする際は無料手荷物許容量に含めず1檻当たり以下料金をいただきます。

  超過手荷物料金 (*)日本以外でお支払いの場合には、USD設定額を現地通貨へ換算します。
日本・アジア・インド・オセアニア⇔ハワイ・北中南米・ヨーロッパ・中東・アフリカなど
1檻当たり 17,500円(175USD)
日本⇔アジア・グアム・オセアニアなど
1檻当たり 12,500円(125USD)
日本国内(国際線約款適用時)
1檻当たり 5,000円(50USD) (※)
  • (※)消費税抜き
  • (注)JALが運航する飛行機にペットとしてお預かりできるのは犬・猫・小鳥・ウサギ・フェレット・ハムスター・モルモット・リス・チンチラに限ります。
  • (注)ペットをご予約される際は檻の大きさ(3辺の長さ)、ペットと檻の総重量、種類、生後8週間以上かどうかなどをお伺いします。
    ご予約は一旦お預かりし、後日結果をご案内いたします。回答に数日かかることもございますのでご了承ください。
    (飛行機に搭載できる檻の数には制限があります。また飛行機の種類によってもお預かりできるサイズや檻数が異なります)

●サーフボード・ウィンドサーフィン料金

サーフボード・ウィンドサーフィンをお預かりする際は無料手荷物許容量に含めず1収納ケース当たり以下料金をいただきます。

  超過手荷物料金 (*)日本以外でお支払いの場合には、USD設定額を現地通貨へ換算します。
日本・アジア・インド・オセアニア⇔ハワイ・北中南米・ヨーロッパ・中東・アフリカなど
サーフボード:1収納ケース当たり
ウィンドサーフィン:1セット当たり
15,000円(150USD)
日本⇔アジア・グアム・オセアニアなど
サーフボード:1収納ケース当たり
ウィンドサーフィン:1セット当たり
10,000円(100USD)
日本国内(国際線約款適用時)
サーフボード:1収納ケース当たり
ウィンドサーフィン:1セット当たり
5,000円(50USD) (※)
  • (※)消費税抜き
  • (注)サーフボード:1収納ケース当たり2枚までとなります。
    ウィンドサーフィン:1セット当たりボード1枚、マスト1本、ブーム、帆となります。
  • (*)長さが120cm(737機材の場合は100cm)を超える場合は、JAL国際線予約、または旅行会社にご確認ください。
  • (*)そのほかのスポーツ用品は通常の手荷物と同様の取り扱いとなります。重さ、大きさ(3辺の長さ)がご利用クラスの無料手荷物許容量を超える場合には適用される超過料金をいただきます。

●大型手荷物・楽器

1辺が120cm(47インチ)を超える(*)または3辺(縦・横・高さ)の和が203cm(80インチ)を超える大型手荷物、重量が32kg(70ポンド)を超える大型手荷物、および大型楽器(コントラバス、チェロなど)については、お預かりできない場合もございますので、 あらかじめJAL国際線予約、または旅行会社にご確認ください。

  • (*)737機材の場合は1辺が100cm(39インチ)を超える
ロンドン線、パリ線、ヘルシンキ線、ドバイ線、オーストラリア線

原則として1個当たりの重量が32kg(70ポンド)を超えるお荷物はお受けできません。あらかじめ分割して梱包いただきますようお願い申し上げます。

ソウル(金浦)空港出発便

空港施設の制限により137cm X 46cm X 55cm(3辺の和238cm)を超えるお荷物はお受けできません。

詳細については、JAL国際線予約、または旅行会社にご確認ください。

危険物は、法令により航空機内への持込み、受託手荷物の取り扱いもできませんのでご了承願います。

●従価料金

手荷物の賠償額には限度があります。高価な物を受託手荷物としてお預けになる場合には、搭乗手続き時に従価料金をお支払いいただくことにより、5,000米ドルを限度に申告額まで賠償限度額を引き上げることができます。

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手荷物の制限など

他社運航コードシェア便にご搭乗の場合は、運航会社の荷物規則が適用となりますのでご注意ください。詳細については、JAL国際線予約、各運航会社、または旅行会社にご確認ください。

●機内持込制限品目

凶器となり得る物品すべてに関し、航空機内への持込みが禁止されております。刃物などの機内への持込みは航空法違反であり50万円以下の罰金の対象となります。 なお、米国など海外からの出発時に、それらの物品が保安検査場にて発見された場合、その国の法律に則り、罰金を課されることがあります。 刃物類、強打することなどにより凶器となり得る物、先端が著しく尖っている物、そのほか凶器となりうる物は機内持込みができませんので、事前にお預けになるお手荷物のなかへ入れてくださいますようお願いいたします。

●危険物

機内持込み、受託手荷物の取り扱いができない品目については下記をご覧ください。

危険物の代表例

●高価品・貴重品と壊れやすいもの

以下に該当するものはお預けにならず、お手元にお持ちください。

■高価品: 現金、宝石類、貴金属、有価証券、証券、美術骨董品などの高価品。
■貴重品: 書類、電子データ、旅券など旅行に必要な身分を証明する文書、見本、カード類、金券、通帳、小切手、定期券、鍵、パソコンおよび周辺機器類、携帯電話、カメラ、デジタルカメラ、ビデオカメラ、薬、絵画、時計、形見などの貴重品。

楽器、スポーツ用品(ゴルフクラブ、サーフボード、ウィンドサーフィン用具、ダイビング用具、自転車など)、陶器、ガラス製品、酒類などの壊れやすいものの取り扱いには十分注意しておりますが、その物品の固有の欠陥、または性質から生じた破損については責任を負いません。
また、お手荷物の取り扱いには十分注意しておりますが、以下の場合も同様に責任を負いかねますのでご了承ください。

  • 過重量、過容量による手荷物破損、老朽化など手荷物固有の不具合に起因した破損。
  • 着脱式のキャスター・ストラップ・フック・名札など突起した付属品の欠損
  • 軽微な破損(擦り傷、切り傷、へこみ、汚れ)
  • TSA(Transportation Security Administration)検査に起因した破損

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お手荷物の不具合について(破損・紛失・忘れ物)

お客さまからお預かりしたお手荷物は、目的地まで大切に扱っておりますが、悪天候や施設的要件などによって、場合によっては破損したり、目的地までお届けできない場合もございます。お客さまに多大なるご迷惑をお掛けいたしますことを心よりお詫び申し上げます。このような事態が起こった場合、JALは不具合を解消すべく誠意を持って対応いたします。

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