更新日:2013/2/6
発熱や嘔吐などの症状がある方、検疫申告を必要とする場合は係官へ申告ください。
日本人の場合、15日以内の滞在であればビザは不要です。入国カード(ARRIVAL CARD)に必要事項を記入し、パスポートとともにご提示ください。パスポートに入国のスタンプが押されて返却され、入国カードは係官によって回収されます。
出国カード(DEPARTURE CARD)は入国時に返却されますので大切に保管ください。
申告する物品を携帯/所持している場合は、税関申告書へ詳細を記入のうえ、赤色表示の課税カウンターへ進み、税関係員へ申告書をご提出ください。ただし、大人と同伴する16歳未満の旅客の記入は不要です。
申告する物品を携帯/所持していない場合は、税関申告書の提出は不要です。緑色表示の免税カウンタ−へお進みください。
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ペットの持ち込みには、航空機での運送環境の準備のため予約が必要です。
あらかじめ
JAL国際線予約・お問い合わせにご連絡ください。
なお、輸入制限・必要書類など動物検疫情報は渡航先の大使館または到着地の検疫所にご確認ください。


【搭乗手続き開始】
・出発時刻の2時間30分前より
チェックインカウンターで航空券、パスポートを提示し搭乗券をお受け取りください。
・空港当局と航空各社との合議により、規定サイズ(※)以上の機内持込手荷物の持ち込みはできません。出国手続きの前(空港税支払い場所付近)で機内持込手荷物のサイズ検査が行われ、規定サイズ以上の場合は、チェックインカウンターでの再チェックインなどを求められます。
※身の回り品(ハンドバック、カメラなど)のほか、3辺(縦・横・高さ)の和が115cmを超えないもの1個までとなります。
パスポート、出国カードと搭乗券をご提示ください。パスポートに出国のスタンプが押印されます。
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機内に持ち込む手荷物のX線検査とボディチェックがあります。
健康申告書は、提出不要です。
申告する物品を携帯/所持している場合は、税関申告書へ詳細を記入のうえ、赤色表示の課税カウンターへ進み、税関係員へ申告書をご提出ください。ただし、大人と同伴する16歳未満の旅客の記入は不要です。
(中国居住者で、カメラ/ビデオカメラ/パソコンなど、再度中国に持ち帰る予定の5,000元を超える価格の物品を所持している場合は、申告書を2部作成してください)
該当する物品を携帯/所持していない場合は、緑色表示の免税カウンタ−へお進みください。
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