更新日:2013/7/5
“北京首都国際空港 第3ターミナルにおけるシャトル電車の運用変更について”
2013年4月18日より、北京首都国際空港 第3ターミナルにおけるシャトル電車の停車駅が一部変更となりました。変更点の詳細はこちらをご確認ください。
発熱や嘔吐などの症状がある方、検疫申告を必要とする場合は係官へ申告ください。
日本人の場合、15日以内の滞在であればビザは不要です。入国カード(ARRIVAL CARD)に必要事項を記入し、パスポートとともにご提示ください。パスポートに入国のスタンプが押されて返却され、入国カードは係官によって回収されます。
出国カード(DEPARTURE CARD)は入国時に返却されますので大切に保管ください。
なお、日本の外交旅券・公用旅券で入国されるお客さまは、滞在期間にかかわらずビザが必要です。
詳細はこちら
申告する物品を携帯/所持している場合は、税関申告書へ詳細を記入のうえ、赤色表示の課税カウンターへ進み、
税関係員へ申告書をご提出ください。ただし、大人と同伴する16歳未満の旅客の記入は不要です。
申告する物品を携帯/所持していない場合は、税関申告書の提出は不要です。緑色表示の免税カウンターへお進みください。
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ペットの持ち込みには、航空機での運送環境の準備のため予約が必要です。
あらかじめ
JAL国際線予約・お問い合わせにご連絡ください。
なお、輸入制限・必要書類など動物検疫情報は渡航先の大使館または到着地の検疫所にご確認ください。
お乗り継ぎのないお客さまは、シャトル電車に乗りT3C駅(2つ目の駅)で下車ください。



【搭乗手続き開始時間】
・JL860 6:15より
・JL864/JL22 12:50より
※新ターミナルは非常に広く、搭乗口までの移動に時間を要するため、空港へはお時間に余裕を持ってお越しください。
なお、ビジネスクラスを含むすべてのお客さまのチェックイン締め切り時刻は、便出発の60分前になります。
これを過ぎますと、ご搭乗いただけない場合がございますのでご注意ください。
パスポートと出国カード、搭乗券をご提示ください。パスポートに出国のスタンプが押印されます。
外国籍の方は出国カードの提出が必要です。
出入国カ−ドは、空港にてご用意しております。
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機内に持ち込む手荷物のX線検査とボディチェックがあります。
中国当局の指示により、航空機へのマッチ・ライターの持ち込みが禁止されています。
また、スーツケースなどのお預けになる手荷物の中に入れることも禁止されています。
マッチ・ライターは保安検査場で放棄していただくことになりますのでご注意ください。
健康申告書は、提出不要です。
申告する物品を携帯/所持している場合は、税関申告書へ詳細を記入のうえ、赤色表示の課税カウンターへ進み、
税関係員へ申告書をご提出ください。ただし、大人と同伴する16歳未満の旅客の記入は不要です。
(中国居住者で、カメラ/ビデオカメラ/パソコンなど、再度中国に持ち帰る予定の5,000元を超える価格の物品を所持している場合は、申告書を2部作成してください)
該当する物品を携帯/所持していない場合は、緑色表示の免税カウンタ−へお進みください。
詳細はこちら
お乗り継ぎのないお客さまは、シャトル電車に乗りT3E駅(2つ目の駅)で下車ください。

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