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自然のやさしさにふれる、動物たちの王国。愛嬌たっぷりのジャイアントパンダをはじめ、さまざまな動物たちがいっぱい。ふれあい体験や季節のイベントも開催され、いろいろな楽しみ方ができるテーマパーク。
※営業時間・休園日・入園料等の詳細につきましては公式ホームページにてご確認ください。
公式HP:http://www.aws-s.com/index.php
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パンダランド
6頭ものパンダが暮らすパンダランド。2008年に生まれた双子の梅浜・永浜(メイヒン・エイヒン)は特にかわいい盛り。ランド内では、2匹が元気にじゃれあう姿が見られます。
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アニマルランド
アシカやカワウソなどの動物大集合のショー、アニマルアクションのほか、アシカにエサやり体験ができるアシカフィーディングなどが楽しめる。
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ペンギン王国
4種のペンギンたちが元気に暮らすゾーン。ペンギンのお散歩やパレードを楽しめ、普段はなかなか見ることができない食事の様子ものぞくことができます。
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センタードーム・海獣館
ホッキョクグマやラッコ、ペンギンなど海の海獣が食事をするところを見学できます。ホッキョクグマがエサをめがけてのダイブする姿は迫力満点!
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サファリワールド
ドキドキのサファリゾーン。キリンやアフリカゾウなどの草食動物や、鋭い視線の肉食動物など、動物たちの野生に近い生活を肌で感じることで、自然をより身近なものに。
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ふれあいの里
キングペンギンのほか、タマリンという小型の猿や色鮮やかなベニコンインコ、犬やリス、コツメカワウソなど様々な動物と触れ合うチャンス。
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プレイゾーン
大空を駆けるようなジェットコースター、遥か水平線まで見渡せる大観覧車、スプラッシュクルーズ、ゴーカートなどが揃う雨が降っても楽しめる全天候型エンジョイドーム。
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白浜温泉は日本三古湯(白浜、有馬、道後)に、また三大温泉地にも数えられるお湯処。1,300年あまりの歴史を持つ温泉地で、湯崎七湯の中の「崎の湯」と「砂場」は白浜のもっとも古い歴史が残っている。
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食・クエ料理
白浜名物「クエ」は、孤高の巨大魚で水揚げが少なく昔は「幻の魚」と呼ばれていましたが、現在は安定し手に入るように。ゼラチン質がたっぷり含まれた皮やアラを味わうクエ鍋はもちろん刺身、寿司、かき揚げなどバラエティ豊かな料理を味わうことができます。
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円月島
白浜のシンボルとして親しまれている円月島(高島)は、島の中央に円月型の海蝕洞が開いていることからこう呼ばれるように。瀬戸漁港付近から円月島を眺めると、海蝕洞を通してその先の四双島灯にある灯台を覗くことができる。
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激しい水しぶきを上げながら、まるで天から降ってくるような那智の滝。高さ133m、幅13m、滝壺の深さは10mもあり、日本一の大滝である。
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田辺から那智勝浦を結ぶ大辺路は、七曲りの急坂富田坂(とんだざか)や旧日置川町安居集落からすさみ町を結ぶ仏坂(ほとけざか)、丘陵道長井坂(ながいざか)などからなる古道。美しい山を背に枯木灘や熊野灘の海を望めることがきる。
- ●交通アクセス:南紀白浜空港よりタクシー・レンタカーで約60分
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熊野古道は「熊野三山」に詣でるための道で、2004年に世界遺産に登録された。古くから神々の住む聖地や死霊が集まる再生の地とされていた。中辺路はいにしえの古道の姿を今も色濃く残している。
- ●交通アクセス:南紀白浜空港よりタクシー・レンタカーで約90分
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村内の宿泊施設、公衆浴場が「源泉100%かけ流し」を宣言。化粧水代りに利用する女性もいるというトロリとした湯は、飲泉もOK。他、湯泉地温泉、上湯温泉の村内3湯巡りも楽しい。
- ●交通アクセス:南紀白浜空港よりタクシー・レンタカーで約90分
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