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ケープタウンは、南アフリカの最西端、大西洋のテーブル湾に面した人口約200万人の港湾都市で、南アフリカ共和国第2の大都会。1652年にオランダ人船長ヤン・ファン・リーベックがオランダ東印度会社の補給基地としてケープタウンを建設。1795年には英国の支配を受けて、植民地の首都として繁栄。1910年共和国発足のとともに共和国議会が置かれて、立法府の首都となって,マザーシティと呼ばれています。ケープタウンは、背後にテーブルマウンテンを控え、坂道の多い美しい港町として世界に知られ、南アフリカ旅行の人気都市となっています。
言語:英語、アフリカーンス語、パンツー諸語(ズールー語、ソト語ほか)の合計11が公用語 人口:約200万人
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日本-7時間 日本の正午は、ケープタウンでは午前5時です。
空港−市内間の交通機関
■シャトル・バス 市の中心まで所要約30分です。
※その他にリッキーと呼ばれる小型トラックを改良した乗り物もあります。
ホテルや高級レストランで夕食をとる際、男性は上着にネクタイ、女性はワンピースなどドレッシーな服装が必要となる場合がありますので、一着はご持参ください。
●手の甲を相手に向けて裏返しのVサインをしてはいけません。 ●黒人に対してジェスチャーをするときは左手を使うのを控えましょう。
電圧は220ボルトと230ボルト、250ボルト/50ヘルツで、日本の電気製品を使用する際は、変圧器と差し込みプラグが必要です。差し込みプラグはB・B3・BF・Cタイプをご用意ください。ヘアドライヤーは、ホテルのお部屋に用意されている場合と、備え付けていないホテルもありますので、心配な方はご持参ください。南アフリカで使用できる差し込みプラグは、日本で入手できません。差し込みプラグは、ホテルに頼めば貸してくれます。
南アフリカの水は、どこでもおいしく飲めますが、気になる方はミネラルウォーターをお飲みください。
なるべくホテルのトイレを利用しましょう。観光や外出の際は、ポケットティッシュを携帯してください。
ダイヤル直通国際電話ホテルや公衆電話から、日本の通話先に直接かけるダイヤル国際電話が便利です。ホテルの客室からかける場合は、通話料金にホテルの手数料も加算されるので、かなり割高となります。ホテルのロビーや公衆電話を利用すると手数料はかかりません。ホテルのお部屋からかける時は、ホテルの外線番号からダイヤルしてください。日本の市外局番は必ず最初の0を取ってください。
※情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。また、重要な事項につきましては事前に関係機関にお問い合わせください。
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