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日本を代表するワインジャーナリスト有坂芙美子氏とともに、空飛ぶソムリエたちが厳選した銘柄をご用意しました。
極上の空の時間を「JALワインセレクション」でおくつろぎください。
「磯自慢」、「飛露喜」、「十四代」、「醸し人九平次」など入手困難な日本酒の希少銘柄が次々と登場。焼酎は、ご好評いただいている本格芋焼酎「森伊蔵」に加えて今話題の麦焼酎「兼八」もご用意しました。
シャンパーニュ サロンの特徴を一言で表すなら「特別」です。コート・デ・ブランの単一テロワール、ル・メニル・シュル・オジェという単一生産地区、シャルドネという単一ブドウ品種から作られる、ヴィンテージごとに異なるシャンパーニュ。 1999年の力強い味わいをお楽しみください。
2003年は、遅霜に始まり、夏は記録的な猛暑に見舞わられ、まさに試練の年でした。ドン・ペリニヨンは、太陽に恵まれたこのヴィンテージの潜在的な力強さに甘んじることなく、しっかりとした足跡を残し、記録に刻み付けられるような傑出したシャンパーニュを作り出しています。2012年1月にリリースしたばかりの2003年のドン・ペリニヨンをいち早く機内でお召し上がりください。
ドメーヌ・デュ・パヴィヨンは、高品質の白ワインを生み出すブルゴーニュ地方コート・ド・ボーヌ地区に位置し、800樽貯蔵可能なポマール村最大級の地下セラーを持つことで有名なドメーヌです。
※1月5日より提供を開始しております。
アルテンベルグ・ド・ベルクハイムとカンツェラーベルクの2つのグラン・クリュを含む32haの畑を所有し、「食事と一緒に楽しむアルザスワイン」をモットーに、ベルクハイム村のテロワールと葡萄の特徴が現れた果実味豊かなワイン造りを行っています。
カンツェラーベルクはアルザスのグラン・クリュの中で最も面積が小さく、そこで収穫された葡萄のみを使用しています。
1947年にモーゼルに設立された醸造所。初代オーナーのニコラウス・ヴァイスは靴製造者でしたが、第二次世界大戦時、副業として始めたブドウ園からワイン作りが始まりました。三代目の現オーナー、ニック・ヴァイスの作るワインは、モーゼル地方でも最高品質のものとしてよく知られています。2010年は9月の冷涼な夏による高い酸と、10月の日照りと乾燥による果実の凝縮により、バランスの良いワインとなりました。
「ワイン造りはぶどう作り」という基本に忠実に、風土の個性を反映したワイン造りに取り組んでいます。伊勢原の単一畑から収穫された甲州種のみを醸造したワインです。勝沼で栽培され、既に1280年の歴史を育む日本固有のぶどう「甲州種」は、ワインに向く品種です。
マルゴーで最も古い歴史を誇るシャトーの一つ。ローザン・セグラのワインは、最初から余韻までマルゴーの土地らしさである、エレガント、広がる香り、複雑な味わい、バランスのとれた骨格と柔らかさをお楽しみいただけます。
1956年にミッシェル・グロが家業を引き継ぎました。情熱家であると同時に、厳しさを持ち合わせるミッシェル・グロは、ワイン造りに不断の手間を惜しみません。その謙虚で慎み深い人格は、上質で、エレガントで、常に安定感のある極上のワインに反映されています。
リンドウは秋の晴天のときだけ咲く、藍と紫の色合いを見せる、美しい釣鐘形の花、葡萄の果実をその花になぞらえて「紫鈴」 の名が付けられました。このワインは、その名の通り、可憐な花を思わせるたおやかさを秘めています。
フランスの世界一ソムリエ、オリヴィエ・プシエー氏がニュージーランドをツアーして、2008 Syrahを18種のトップワインの一つとして選び、フランスを代表するワイン専門『レヴュ デュ ヴァン』誌上で紹介しました。
2009もクスダらしい洗練されたワインです。

中国茶の一種である高級青茶。その選び抜かれた手摘み茶葉を厳選し、3〜7日間かけて抽出したお茶をワインボトルにボトリング。
ロイヤルブルーティーの「QUEEN OF BLUE」は、お酒が飲めない方の食中ドリンクとしてご提供いたします。
グラスから立ち上る馥郁たる香りと共に、お食事をお楽しみください。


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