会社案内

世界から来るお客さま、世界へ飛ぶお客さまに、
九州に根ざしたサービス、快適な空の旅をお届けします。

福岡、熊本、大分、宮崎、長崎それぞれの空港で、JALのカウンターやゲートを任され、働いているグランドスタッフ。その舞台裏には、飛行機の安全運航を地上から支える航務スタッフがいます。旅客サービス業務と航務業務、このふたつの業務を行っているのが(株)JALスカイ九州です。
私たちのミッションは、お客さまの視点に立って安全で快適な空の旅をお届けすることです。JALグループの「顔」として、お客さまにお届けする「最高のサービス」。飛行機の運航を支える専門家として、高度な知識と技能で創り上げる「安全」。この両輪に磨きをかけてJALグループの翼を支えています。そし て、こだわりたいのは九州への想い。JALグループの一員として、アジアの玄関口である九州の福岡、熊本、大分、宮崎、長崎の各空港を基盤に、それぞれの風土に根ざした、私たちにしかできない最高のサービスをお届けしていきます。

会社概要

会社名

株式会社JALスカイ九州

所在地

福岡市博多区大字下臼井778-1 福岡空港国内線旅客ターミナル内

設立

1986年4月3日

資本金

3,000万円

出資元

日本航空株式会社 100%

代表者

代表取締役社長 斉藤 久美子

従業員数

606名(2021年2月1日現在)

事業内容

・福岡、熊本、大分、宮崎、長崎空港における
 JALグループ便ならびにJALが受託している外国航空会社便の旅客サービス業務
・福岡、熊本、大分、長崎空港における航務業務

組織図

組織図

健康宣言

私たちはJALグループの一員として、アジアの玄関口である九州の福岡、熊本、大分、宮崎、長崎の各空港を基盤に、それぞれの風土に根ざした、私たちにしかできない最高のサービスをお届けしていく使命を負っています。
私たちがそのミッションを達成していくためには、まずは社員自身とその家族が毎日健康で心豊かな生活を送ることが必要です。
このため、私たちJALスカイ九州は、すべての社員・家族の健康を大前提に、社員一人ひとりがワクワクしながら、活き活きと輝き、安心して働き続けることができる基盤づくりに積極的に取り組んでいくことを宣言します。

株式会社JALスカイ九州
代表取締役社長
斉藤久美子

〜JALスカイ九州 健康経営の目標〜

1.各職場にWellnessリーダーを配置し、コロナ禍においても工夫して実施するWellness活動やコロナ後におけるNew NormalなWellness活動の企画、運営を行います。

2.定期健康診断、ストレスチェックの受診率100%を必達し、社員が心身ともに健康で安全に働けるようにサポートします。

3. 婦人科検診の受診率向上など、女性の健康に対する取り組みを強化します。

4.メンタルヘルスに関して、産業医と連携し、結果に応じたアフターフォローを迅速に行い、また検査結果を分析し職場改善に活かします。

健康経営推進体制

当社を含むJALグループ全体の健康経営への取り組みについては、以下もあわせてご覧ください。