競技団体からのメッセージ〔ウエイトリフティング〕

大きな可能性を秘めた次世代選手の夢を実現させよう

PROFILE

(公社)日本ウエイトリフティング協会 副会長

菊地 俊美

TOSHIMI KIKUCHI

1946年生まれ、秋田県出身。1969年日本大学法学部を卒業したのち、日本大学重量挙部のコーチ・監督として学生の指導や、日本ウエイトリフティング協会のジュニアコーチなど選手育成に従事した。1991年から同協会の理事を務め、現在は副会長を務めている。

MESSAGE

今から5年後に来るビックイヤーに向け、選手育成が急がれているのが現状です。現時点では来年の大会を目指した現有選手の強化が優先されますが、一方で5年後を見据えたユースおよびジュニア選手の育成も重要になってきます。若手選手の育成には時間・指導方法・環境などが相まって成果が期待できますので、そのためにはトレーニング環境の整備や国際大会への派遣などが必要となってきます。

 

「JALネクストアスリート・マイル」制度を活用して、ユースからジュニア選手の強化合宿や国際大会への派遣ができることは、大きな可能性を秘めた次世代選手の夢の実現に向けた応援となります。皆さまからの本競技に対するご支援をよろしくお願いします。

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