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奄美「環境文化」祭 唄島ふぇすてぃばるっち。JALスペシャルツアー 3日間

奄美「環境文化」祭 唄島ふぇすてぃばるっち。JALスペシャルツアー 島の自然の尊さ、文化の魅力を感じる みんなでサバクル(携わる)イベント

ツアーのポイント

本ツアー限定!JALスペシャルイベント「唄島前夜祭」でアーティストを間近に!

「唄島ふぇすてぃばるっち。」に優先入場
2日目のホテル⇔会場間専用送迎バス付き

イベント詳細

想いをひとつに 音楽を通じて島内外に奄美の自然文化の魅力を発信

想いはそのままに 新しいカタチ 〜懐かしい未来へ〜

時代が変わっても、「懐かしい」という想いを未来にも伝えていきたい。
奄美出身の島唄の唄者、アーティストが集結して、ひとつの唄をつくりあげる奄美唄島プロジェクト。
自然とともに営む生活文化の価値が認められ奄美大島は「環境文化型」の国立公園指定となり世界自然遺産候補となりました。
今年、自然遺産登録は延期となりましたが、この貴重なブレイクタイムに島の自然の尊さ、文化の豊かさを“唄”で感じてみませんか。

日時:2018年10月28日(日)10:30開場・11:00開演(終演予定20:30頃)/会場:大浜海浜公園野外ステージ

大浜海浜公園(イメージ)

本ツアーに参加されたお客さまだけの特典!

アーティストによるシマ唄ライブ・唄島オリジナルサイン色紙贈呈などスペシャルイベントをお楽しみください!日時:2018年10月27日(土)18:30開場・19:00開演/会場:ROADHOUSE ASiVi(奄美市名瀬)/TEL:0997-53-2223

出演アーティスト紹介

元ちとせ
中孝介
カサリンチュ
城南海
里アンナ
中村瑞希
前山真吾
楠田莉子
森拓斗
西平せれな

元ちとせ

鹿児島県奄美大島出身。2002年に「ワダツミの木」でデビュー。
ボーカリストとしてさまざまなステージでその唯一無二の歌声と存在感を示している。

2012年、2月6日にデビュー10周年を迎え、初のベストアルバム「語り継ぐこと」 をリリース。
戦後70年となる2015年7月、“忘れない、繰り返さない”というコンセプトのもと、「今こそもう1度、平和を真剣に考える年になって欲しい」、という平和への思いを込めたニューアルバム『平和元年』をリリース。同作にて第57回日本レコード大賞『企画賞』を受賞し、注目を集める。

中孝介

1980年7月13日生まれ。
鹿児島県奄美大島出身、在住。
高校生の頃、同年代の女性がシマ唄を歌う姿に衝撃を受け独学でシマ唄を始める。

2000年の奄美民謡大賞で新人賞。同年、日本民謡協会の奄美連合大会で総合優勝。

2006年3月1日EPIC RECORDS JAPANよりデビューシングル「それぞれに」をリリース。

日本全国のラジオステーションやTVにてパワープレーを多数獲得。九州においては全県のFM局にパワープレーを獲得し話題を呼ぶ。5月26日上海ARKにて行われたイベント「JAPAN NIGHT」に出演、他の日本人アーティストと共に数曲を海外で初披露、現地の上海人から大絶賛される。

2007年4月11日、3rd single「花」をリリース。森山直太朗作曲、詩人御徒町凧作詞による「花」はオリコンデイリーシングルチャートで11位にランクイン。2007年7月11日には待望のファーストアルバム『ユライ花』をリリース。オリコンウィークリーチャート初登場7位を記録し、その後もロングセールスを続ける。

2007年9月には初の全国ツアーを実施。10月5日には台湾での単独公演も成功させる。続く2007年11月14日には4th single「種をまく日々」をリリース。人気アニメ「BLEACH」のエンディングテーマにもなったこの曲は新しいファンからも支持を得る。

更に、2008年公開のアン・リー監督作品の映画「ラスト、コーション」のオフィシャルイメージソングを担当。

2011年10月3rdアルバム『キセキノカケラ』をリリース。

2012年12月25日『もっと日本。』プロジェクトを発表。

2013年4月には、奈良県・吉野市金峯山寺蔵王堂と岩手県・平泉町毛越寺で自身通算5〜6回目となる世界遺産でのコンサートを実施。

そして、2013年7月31日身初となるカバーアルバム『ベストカバーズ〜もっと日本。〜』をリリース。古くから愛されている曲から最新のボカロ神曲まで幅広くカバー。モーニング娘。OGの高橋愛や、河口恭吾やカサリンチュを始め、ニコ動で話題の歌い手、伊東歌詞太郎のフィーチャリングが実現。そして8月30日の大阪・高槻現代劇場中ホールから全国ツアー『もっと日本。』を開催。

2014年、台湾で大ヒットした台湾映画『KANO』の主題歌を、日本のRake、台湾のアーティストらと共に担当。2015年5月より、台湾全国ネットのテレビ番組『KISSHOTEL』にレギュラー出演。2015年3月には『もっと日本。』ツアーの追加公演を開催。

2015年6月、5枚目となるニューアルバム『ベストカバーズ〜夏目友人帳〜』をリリース。10月からは全国6箇所でツアーを開催。

その声は、「地上で、もっとも優しい歌声」と称され、日本国内だけでなく、中国〜アジア全域でも活動の幅を広げている。

カサリンチュ

鹿児島県奄美大島笠利町在住の2人組ユニット。

タツヒロ(写真左)
ヴォーカル、アコースティックギター

コウスケ(写真右)
ヒューマンビートボックス、、ヴォーカル

タツヒロの何処までも抜けていく優しいヴォーカル、コウスケの土の匂いのするアーシーなヴォーカルというキャラクターの違う声で二人ともメインヴォーカルを取る。
ヒューマンビートボックスをリズムの主体にして、アコギ+メロディアスな楽曲を歌う。
世界でも類を見ないユニークなスタイルで音楽を作り上げている。それがカサリンチュ。
ソウルミュージック、ファンク、ロック、J-POPをミクスチャーさせ生活の中で感じていることを、時にはストレートに、時には変な角度から歌詞を紡ぐ。そのテーマは「住んでる部屋」「耕運機」から「虫」までバラエティ豊か。

城南海

平成元年 鹿児島県奄美大島生まれ。奄美民謡「シマ唄」をルーツに持つシンガー。

2006年鹿児島市内でシマ唄のパフォーマンス中にその歌唱力を見出され、2009年1月に「夜空ノムコウ」を手がけた川村結花作詞作曲のシングル「アイツムギ」でデビュー。

代表曲は、NHKみんなのうた「あさなゆうな」、「夢待列車」をはじめ、NHKドラマ『八日目の蝉』の主題歌「童神〜私の宝物〜」、NHKBSプレミアム時代劇『薄桜記』の主題歌「Silence」、一青窈作詞、武部聡志作曲・プロデュースのシングル「兆し」など。

2013年10月から半年間、BSジャパン「徳光和夫の名曲にっぽん〜昭和歌謡人〜」にて、徳光和夫氏と共にキャリア初となるMCを担当。2014年1月 からはレインボータウンFMにて「EMOTIONAL BEAT 城 南海のMUSIC AIRPORT」をスタートさせるなど、音楽を中心に意欲的な活動を行っている。

2013年11月、韓国歴史ドラマの名匠イ・ビョンフン監督のドラマ『トンイ』の挿入歌「チョネジア」を唯一、楽曲作家のイム・セヒョン氏に日本語でカ バーする事の許諾を受け、松井五郎による日本語詞でシングルリリース。有線ランキング最高位3位を記録し、さらに初のランクインから2ヶ月以上にわたり有 線ランキング上位をキープ。

2014年12月〜2015年3月のNHK WORLD TV 「J-MELO」のエンディングテーマに自身作詞・作曲の「祈りうた 〜トウトガナシ〜」が起用された。

また、テレビ東京「THE カラオケ★バトル」に2014年7月に初出演以来、毎回高得点をたたき出し、現在、番組初となる10冠を達成。オンエアの回数が重なるにつれ、カバーアル バムを望む声が多く集まり、2015年に初となるカバーアルバム「サクラナガシ」「ミナミカゼ」をリリース。

2016年8月には宮本亜門演出の『狸御殿』に白木蓮役で出演。初のミュージカルながらカーテンコールでアカペラを披露するなど圧倒的な歌声で観客を魅了した。また、同年初のファンクラブツアーを奄美大島で開催。募集人員の倍の応募が殺到。

2017年7月19日に約2年8ヶ月ぶりとなるシングル「あなたに逢えてよかった」、11月22日には3枚目のカバーアルバム「ユキマチヅキ」をリリース。

2018年6月20日に大河ドラマ「西郷どん」の劇中歌と大河紀行テーマを収録したニューシングル『西郷どん紀行〜奄美大島・沖永良部島編〜』を発売。「ウタアシビ2018夏」が6月30日よりスタート。

ライブではワンマンライブ「ウタアシビ」の公演の他、さまざまな音楽フェスティバルへ出演。

里アンナ

3才より祖父に奄美の島唄を習いその後島唄の大会で数々の賞を受賞。。

2005年、山本寛斎プロデュースの「愛・地球博」に参加後、日本コロムビアより「恋し恋しや」でメジャーデビュー。

2013年、2015年、ミュージカル、新演出版「レ・ミゼラブル」にファンテーヌ役として初出演。

自身のコンサートや都内を中心としたライブ活動、イベントも多数。

アルゼンチンの異才のネオ・フォルクローレ・アーティストのマリアナ・バラフの東京公演へゲスト出演、共演を果たす。

2016年5月にはNYで初の単独、島唄LIVEを行う。

同年7月、フラメンコ舞踏団 Arte y Solera カスティーリャ・ラ・マンチャ・ツアー スペイン公演出演(トレド・クエンカ・アルカサル・デ・サンファン)出演。

9月、フランスのコルシカ島で毎年開催されている歌のフェスティバルRencontres de Chants Polyphoniquesに出演。

10月には、スウェーデンのヨーテボリオペラで初演された、ベルギーの振付家シディ・ラルビ・シェルカウイの作品「ICON」に音楽(奄美島唄のアレンジ・唄)で出演。
同作品は、2017年5月から世界ツアーが予定されている。

またシルク・ドゥ・ソレイユの公認ボーカリスト。 2018年 大河ドラマ「西郷どん」メインテーマに歌で参加

中村瑞希

鹿児島県奄美大島(奄美市笠利町)出身。
幼少期より、大笠利わらぶぇ島唄クラブで歌い始め、地元のコンテストで数多くの優秀賞を獲得。

1998年、第19回奄美民謡大賞大会で新人賞に輝く。

2003年、第24回奄美民謡大賞大会で「喜徳なべ加那節」を歌い大賞を受賞。
同年10月、民謡民舞全国大会・浦本杯争奪戦(日本民謡協会主催)で準優勝。

2005年、民謡民舞全国大会において、内閣総理大臣賞に輝く。

2008年、奄美観光大使でもあるアーティスト、ハシケンのプロデュースにより、奄美発ウエディングソング「TUMUGI」(つむぎ)をリリース。

2012年、ハシケンの曲、『青い月』をカバーしたCDをリリース。

2013年公開の映画、故・若松孝二監督作品、「千年の愉楽」で、中村瑞希&ハシケンとして、主題歌を担当。

前山真吾

1983年、奄美大島・名瀬生まれ。
中学から高校生時代にかけてロックやブラックミュージックなどに興味を持ちギターを独学で弾き始める。友人たちとバンドを組んでいろんな音楽を親しんでいたが、あるきっかけで、偶然耳にしたシマ唄に衝撃を受けて19歳から伝統音楽の世界へ。
古くからの曲目が数多く伝わる宇検の唄者、石原久子に師事し、数多くの唄と歌詞を学んだ。

2005年に奄美民謡大賞の新人賞を受賞し、2006年には奄美シマ唄のコンピレーション・アルバム『マジムン』に参加。また初の個人作CD「星降ル島ヌ唄」発売。008年には奄美民謡大賞、最優秀賞を受賞、そして平成23年第32回大会では男性唄者としては10年ぶり,また青年の部男性としては初の「大賞」を受賞。

また2008年4月、ロザンゼルスにて南カルフォルニア奄美会主催による奄美イベントに参加し、2009年秋には独立行政法人、国際交流基金(JAPAN ファンデーション)のプロジェクト、中央アジアコーカサスツアーにてウズベキスタン、トルクメニスタン、アゼルバイジャン、グルジアの4カ国巡回公演に参加。中でもウズベキスタンの民俗音楽歌手、yulduz turdieva(ユルドウス トルティーバ)との唄掛け(奄美シマ唄&ウズベキ民謡)セッションには大きな反響をよんだ。平成23年4月にはサウジアラビア最大の祭典「ジャナドリヤ祭」に参加し平成25年11月にはオーストラリアブリスベンにて世界9カ国の伝統音楽の研究した国際会議に参加しシマ唄を披露する。

以来、現在まで奄美大島をベースに島内から全国、海外まで、地元の老人保健施設にてケアマネージャーとしての仕事の傍ら、奄美FMでは毎月1回の放送シマ唄番組「なつかしゃみくいばちゅんなまうがでぃ」のパーソナリティとしてシマ唄の普及にも務めていた。
現在放送中のNHK大河ドラマ『西郷どん』島編にて劇中歌を担当した。

楠田莉子

奄美大島 奄美市笠利町節田生まれ

幼少時から笠利を代表する唄者森山ゆりこ主宰の森山民謡教室シマ唄を習い始め、平成19年民謡民舞奄美地区大会低学年の部にて優勝し、全国大会では4位という成績をおさめた。

その後、奄美民謡大賞青年の部で2014・2015優勝のち全国民謡大会・青年の部優秀賞をおさめている。

また、シマ唄以外にもその裏声と透明感のある喉を生かしつつ、自作による作詞作曲において、アコースティックギターを抱えポップスシンガーソングライターとしても精力的に活動。ヤマハミュージックレボリューション2015奄美地区大会でグランプリを受賞。今年2017年には、自身の初アルバム「harf and harf」をリリースした。可能性を秘めた才能あふれる奄美の代表的歌姫として今後も島内外での活躍が期待される。

森拓斗

(ヴォーカル、アコースティックギター)
ロックでもない。サーフでもない、レゲエでもない。 全てのグルーヴをまとい、島唄の様なブルージーな歌詞を乗せ唄う シンガー。

20代前半オーストラリアに拠点を置き様々な音楽と触れ、 2012年、故郷である奄美大島に帰郷後、本格的に音楽活動をスタートさせる。

ソロ活動を中心に、バックバンド、パーカッションなど様々なセッションによって変貌するステージ演出、 心に残る歌声と魂を注ぎ込まれ激しく奏でるギターは、島内だけに留まらず島外からも多くの者を魅了し続ける。

海の青さ、結の心、そして自然や生き物、すべてに対する敬愛は、 世界を旅してきたからこそ表現できる魂がそこにはあります。

西平せれな

鹿児島県 奄美大島。元ロックミュージシャンである父とピアノ教師である母、かつ奄美黒糖焼酎の造り酒屋に生まれ、幼いころからクラシックピアノ・ドラムを習う。
ミュージカル『パーフェクトファミリー?!』出演をきっかけに世界が大きく広がる。小・中学校時代は吹奏楽、高校時代はバンド活動・新体操に明け暮れる。

昭和音楽大学短期大学部ポピュラー学科ドラム専攻卒業後、舞台『Life Pathfinder』・『Sylphy』・贅沢貧乏『アンダー・ザマク』・映画『みちていく』に出演他、様々なアーティストのライブサポートを行う。
ヨサコイソーランチーム『Gush』の歌姫をつとめる。

2014年初のソロシングル『クリカエス民族』発売。 斎藤ネコカルテットライブにゲスト出演する。その後ワンマンライブ『大人の快眠講座』終了後、家庭の事情で奄美へ帰省、実家である西平酒造で杜氏見習いとして焼酎造りの修業を始める。

『ハッスルマッスル』『パラノイアショー』TSUTAYAインストアライブに出演。日本舞踊家「花柳琴臣」、奄美バンドューラ奏者「カテリーナ」他多数アーティストとライブを行う。
情報処理専門学校の講師として月に1コマ授業を受け持つ。

2017年西平酒造の杜氏になる。 1stアルバム『メッセオアマッサ』発売。『珊瑚新酒2017』発売。 渋谷HMVインストアライブ・レコ発ワンマンライブ『杜氏就任式』@渋谷ラストワルツ他様々なライブ・講演を行う。

他にも島内外奄美出身アーティスト参加予定

ご利用ホテル

ホテルビッグマリン奄美

洋室/1・2名に1室
和室/3・4名に1室
喫煙・禁煙選択可
朝食付き
IN12:00、OUT11:00

ホテルウエストコート奄美

洋室/1〜3名に1室
喫煙・禁煙選択可
朝食付き
IN12:00、OUT10:00

ホテルニュー奄美本館

洋室/1・2名に1室
全室禁煙
朝食付き
IN14:00、OUT10:00

プチリゾートネイティブシー奄美

洋室/1・2名に1室
喫煙・禁煙選択可
※禁煙は1名1室のみ
4階以上のお部屋です。
朝食付き
IN12:00、OUT12:00

奄美リゾートばしゃ山村

洋室/1〜3名に1室
喫煙・禁煙選択可
朝食付き
IN15:00、OUT11:00

IN=アーリーチェックイン時刻 OUT=レイトチェックアウト時刻 IN=チェックイン時刻 OUT=チェックアウト時刻

  • ◆出発日:2018年10月27日(土)
  • ◆最少催行人員:1名
  • ◆添乗員:同行いたしません。
  • ◆設定便:お申し込み画面にてご確認ください。
  • ◆出発地:東京/大阪/福岡/鹿児島
  • ◆旅行日数:2泊3日
  • ◆食事:2朝食付き

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奄美「環境文化」祭 唄島ふぇすてぃばるっち。JALスペシャルツアー 3日間

出発地

※お申し込みは出発日前日から起算して7日前(21時29分)まで

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