東北とつなげる。日本各地を、そして世界の国々を。JALの東北応援の歩み、今までもこれからも。

  • 行こう東北へ JAL東北応援プロジェクト
  • 訪日外国人向け情報案内サイト「JAL Guide to Japan」で東北の酒、スキーの魅力を、世界26地域に発信 今後も東北の魅力を世界に発信し続け、一人でも多くの海外のお客さまを東北にお迎えすべく、様々なかたちで取り組みます。
  • 日本航空と日本各地の地域とのコラボレーション「JAPAN PROJECT」で、より魅力的に、東北の素晴らしさを発信 ホームページや機内誌「SKYWARD」等、多媒体で同時に東北の魅力を発信するとともに、機内食、ラウンジサービスでも東北産品をご提供し、お客さまに東北の素晴らしさを知っていただきます。
  • 農業を通じて東日本大震災からの復興を目指す、東北コットンプロジェクトに参加 収穫された綿を使い、オリジナルのマイル交換商品や機内提供品を製作しています。また、機内誌や機内ビデオなどを通じて、プロジェクトを広く知って頂く活動も展開しています。
  • 四季折々の東北各県の魅力を体感できるツアーを企画日本各地のお客さまを東北へ おすすめ観光スポットや、ぜひ味わっていただきたい東北グルメを巡るツアーを企画しています。季節ごとに異なる、東北各県の魅力をお伝えし、たくさんのお客さまを東北にお連れいたします。
  • 東北各県と連携して、県産品販売と観光パンフット配布を応援 宮城県、秋田県、福島県、青森県、山形県、岩手県、毎回各県と共同で、県産品の販売等を継続して行っています。また3月には、東北6県と共同で、各県名産品の販売を行う「東北市場@天王洲ビル」を開催しています。
  • JAL発 旅の提案サイト「JAL 旅プラスなび」で東北の魅力をふんだんにご紹介 おすすめ観光スポットを巡る旅のモデルプランのご紹介や、ご当地グルメ、身も心も温まる東北ならではの郷土料理など東北の魅力をふんだんにご紹介していきます。
  • SKY BATON 東北支援チャリティ・マイル第2弾「チャンス・フォー・チルドレン」震災による経済的困難を抱える家庭の子どもたちに、学びの機会を提供する「チャンス・フォー・チルドレン」の活動を通じて、子どもたちの未来を応援しています。
  • 被災地で社員研修を継続して実施被災地の今と向き合い、ボランティア活動を通じて現地の人と交流 2013年より継続して、被災地での社員研修を行っています。今後も現地を訪れ、自分の目で見て被災地の今を感じ、何ができるかを考える、そして被災地と繋がる、そんな機会として実施していきます。
地元振興のためにJALができること
観光振興 JALパック東北ツアーの拡充や、旅プラスなびを通じて現地の魅力をご紹介することにより、より多くのお客さまを東北へご案内いたします。被災地での研修も継続して行い、社員と東北との絆も育みます。
産業振興 東北各県と連携した県産品の販売や、ラウンジ、機内食、マイル交換商品などに積極的に東北の物産を採用し、広くお客さまにご提供します。

プロモーション 会員誌AGORAや機内誌SKYWARD、ホームページなど自社媒体を通じて、国内はもとより、広く海外に向け東北の情報発信を継続して実施し、東北への関心を高めます。

被災された方々の応援のためにJALができること
心の支援 東北の未来を若者に託す企画「SKY BATON」を立ち上げ、JALチャリティ・マイルによる学生ボランティアの被災地訪問や被災した子どもたちのサポートを通じて、次世代育成と被災者支援に取り組んでいます。また、被災されたご家族に、旅という非日常の環境の中でリフレッシュしていただき、笑顔を取り戻すきっかけをプレゼントする「JAL笑顔の贈り物プロジェクト」を実施しています。
JALの今までの取り組みとこれからの予定
  • 2016
  • 2015
  • 2014
  • 2013
  • 2012
  • 2011
  • 2016年3月
    12日、13日にJAL×ベネッセ 体験飛行企画"明日(あした)のつばさ"を開催(予定)
  • 2016年3月23日
    第3回「東北市場@天王洲ビル」を開催(予定)
  • 2016年3月11日
    〔社員ボランティア〕名取市閖上追悼イベント応援(予定)
  • 2016年2月21日
    JMBマイル交換商品「JALとっておきの逸品 JAL東北応援プロジェクト」東北3県(岩手・宮城・福島)に
    新たに3県(青森・山形・秋田)を追加
取り組みの詳細については「JALの東北支援の取り組み」をご覧ください。

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