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各国現地情報

プロフィール

MAP
ヌメア地図

日本から航空機で約8時間。フランス領ニューカレドニアのヌメアは、南太平洋に浮かぶグランド・テール島のほぼ南端に位置しています。グランド・テール島はフランスパンのような形をした島で、長さ約400km、幅約50kmと南北に細長く、日本の四国の面積に近く、島の周囲はラグーン(礁湖)で囲まれています。町は1854年に誕生し、1855年から77年にかけて町並みが整備されました。ヌメアは、南仏風の町並みと雰囲気から「南太平洋のプチパリ」と呼ばれ、フレンチリゾートとしての人気を高めています。


人口:約80,000人

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時差

日本+2時間
日本の正午は、ヌメアでは午後2時です。

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空港情報

■トントゥータ国際空港

ヌメアの西北、約50kmに位置する国際空港。空港からヌメア市内へのアクセスは次の通りです。

タクシー
すべて禁煙車で、メーター制です。空港から市内、ホテルが集中しているアンスバタまで所要約45分です。

リムジン・バス
航空機の発着に合わせて運行しています。アンスバタまで所要約1時間15分です。


空港情報はこちら

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交通機関

乗り物 ポイント
タクシー ココティエ広場の乗り場から乗るか、ホテルやレストランで呼んでもらいます(料金に呼出し料が加算されます)。
路線バス ヌメア市内を走る路線バスは白と赤の2色使いのボディで、1〜9番までの路線を運行しています。観光客に便利な路線は、アンスバタのメリディアン・ホテルからヌメア市内を経由してヌー島のクエンド・ビーチまでの1番と、ヌメア市内からチバウ文化センターを経由してサンカンタンまでの2番。運行時間は06:00〜19:00頃までで、約15分間隔です。料金は一律で、ドライバーに支払います。1日券や回数券はココティエ広場の販売所で購入してください。
プチ・トレイン 蒸気機関車型の観光用ミニバスで、遊園地気分で観光が楽しめます。一周およそ1時間30分でココティエ広場、自然公園などに停車します。日本語の解説付きですから安心。コースや時間、料金は、空港や観光案内所、ホテルなどに置かれているパンフレットでご確認ください。

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気候・服装

現地の天気情報はこちら

「JALトラベルサポート天気情報」が別ウインドウでご覧いただけます。
   ヌメアの気候・服装がここからチェックできます。

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TPO

ホテルや高級レストランでディナーの場合は、男性は襟付きのシャツに長ズボン、女性はワンピースなどでお出かけください。
ショートパンツやサンダルばき、水着は避けてください。

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電圧/プラグ

電圧は220ボルト/50ヘルツで、日本の電気製品を使用する際は、変圧器と差し込みプラグが必要です。差し込みプラグはCタイプ、SEタイプ、Oタイプをご用意ください。ヘアドライヤーは、ほとんどのホテルのお部屋に用意されていますが、備え付けられていないホテルもありますので、心配な方はご持参ください。

電圧 220ボルト
周波数 50ヘルツ
プラグ形状 プラグC プラグSE プラグO

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飲料水

水道の水は飲んでも問題ありませんが、心配な方は、ミネラルウォーターをお飲みください。

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トイレ

街中には公衆トイレはあまりありませんので、ホテルやレストラン、免税店のトイレをご利用ください。

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電話のかけ方

ヌメア→日本

ダイヤル直通国際電話
ホテルや公衆電話から、日本の通話先に直接かけるダイヤル国際電話が便利です。ホテルの客室からかける場合は、通話料金にホテルの手数料も加算されるので、かなり割高となります。ホテルのロビーや公衆電話を利用すると手数料もかかりません。ホテルのお部屋からかける時は、ホテルの外線番号からダイヤルしてください。日本の市外局番は必ず最初の0を取ってください。

ホテルのお部屋から
ダイヤル直通国際電話
(外線)+00+81+日本の市外局番(最初の0を取る)+相手番号

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観光スポット

 ■ココティエ広場  ■セント・ジョゼフ大聖堂  ■水族館
ココティエ広場 セント・ジョゼフ大聖堂 水族館
ヌメア市街の中央に位置する長方形の広場。広場の中央には1884年に造られたセレスト(天女)の噴水があり、音楽堂や、球技「ペタンク」を楽しむコート、カフェ、観光案内所、植物園などがあり、市民の憩いの場所になっています。広場の周囲にはフランボワイヤン(火炎樹)が植えられ、11月から1月にかけて、真っ赤な花が咲き乱れて広場を華麗に彩ります。 1888年に建設を始め、1894年に完成したゴシック様式のカトリックの教会。正面のファサードは高さ約18m、左右に高さ約25mのふたつの時計塔を持っています。建物内には、ニッケル製のシャンデリアや、604のパイプでできたパイプオルガン、カラフルなステンドグラス、キリストの生涯を描いた絵などがあります。 1956年に生物学者カタラ博士によって設立された水族館。海水をポンプで汲み上げ、自然光を取り入れ、水槽内を自然の海中状態にして、ニューカレドニアの海を再現。悠々と泳ぐエイやナポレオン、ヒトデやサンゴを観察できます。この水族館で有名なのは、古代に栄えた貝類の生き残り、ノーチラス(オオベソオウム貝)と、光るサンゴです。2007年8月にリニューアルされました。
 ■ヌメア朝市  ■ヌメア森林公園  ■アンスバタビーチ
ヌメア朝市 ヌメア森林公園 アンスバタビーチ
バスターミナルのそば、海の面した敷地に青い六角形の屋根の建物が5棟並んでいます。この建物は、朝5時から11時ごろまで開かれる朝市が行われるところで、ニューカレドニアで取れる新鮮な野菜や果物、魚介類などが山ほど積まれて、買出しの人でいっぱいです。アクセサリー、パレオなどの土産物店や、テイクアウトの惣菜屋、カフェ、パン屋などがあり、朝食ついでに市場見学も楽しめます。 ヌメア市内から約15分。ヌメア市街と青いラグーン、本島の山脈を見渡せる丘の上にある公園。正式名称は「ミッシェル・コルバッソン・森林公園」で、動物園、植物園の2つに分かれています。ここの動物園には、飛べない鳥の国鳥、カグーや、ウベア島にしか生息しないといわれる珍種のオウムが見られ、植物園では、2,000種に及ぶニューカレドニアの植物を観賞できます。 ヌメアからバスで約15分のリゾート地帯。約2kmの美しいビーチで、ホテルやレストランが立ち並んでいます。ビーチではフランス領らしくトップレスで日光浴する人や、ウィンドサーフィンなどのマリンスポーツに興じる人々など、開放的な雰囲気です。

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※情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。また、重要な事項につきましては事前に関係機関にお問い合わせください。

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