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スロベニアの中部、オーストリア、イタリアとの国境に立ちはだかるユリアン・アルプス南東約50kmの盆地に広がるスロベニアの首都。神聖ローマ帝国、オーストリア=ハンガリー帝国に支配されながらも繁栄し、現在では人口27万人のスロベニアの政治、経済の中心として発展を続けています。緑の丘の上に立つリュブリャナ城や、赤瓦の屋根が折り重なる旧市街、ピンク色のフランシスコ教会など、美しい古都の魅力を楽しむ旅行者は年毎に増えています。
言語:スロベニア語 人口:27万人
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日本-8時間(夏時間-7時間) 日本の正午は、リュブリャナでは午前4時です(3月下旬ごろ〜10月下旬ごろは、サマータイムの実施により日本との時差は7時間になります)。
市の中心から北西約23kmに位置する国際空港。日本からの直行便はありません。空港から市内へのアクセスは次の通りです。
■タクシー すべてメーター制で、市内まで所要約30分です。
■エアポートシャトル Supershuttle社のバスが市内のホテルを結んでいます。
■アドリア航空のバス 空港と市内のホテルをアドリア航空のバスが結んでいます。
ホテルや高級レストランでディナーを取る際は、男性は上着にネクタイ、女性はワンピースなどドレッシーな服装が必要になることもありますので、一着はお持ちになると良いでしょう。
電圧は220ボルト/50ヘルツで、日本の電気製品を使用する際には、変圧器と差し込みプラグが必要です。差し込みプラグはCタイプをご用意ください。ヘアドライヤーは、多くのホテルはお部屋に用意していますが、備え付けていないホテルもありますので、心配な方はご持参ください。
水道の水は飲めますが、心配な方はミネラルウォーターをお飲みください。
公衆トイレは数が少ないのでホテルやレストランのトイレを利用した方が良いでしょう。
ダイヤル直通国際電話ホテルや公衆電話から、日本の通話先に直接かけるダイヤル国際電話が便利です。ホテルの客室からかける場合は、通話料金にホテルの手数料も加算されるので、かなり割高となります。ホテルのロビーや公衆電話を利用すると手数料はかかりません。ホテルのお部屋からかける時は、ホテルの外線番号からダイヤルしてください。日本の市外局番は必ず最初の0を取ってください。
※情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。また、重要な事項につきましては事前に関係機関にお問い合わせください。
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