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エジンバラは、スコットランドの首都で、人口約50万人の都市。エジンバラ城を中心に16世紀に建てられた家々が残るオールドタウンと、18世紀始めに造成されたニュータウンがあり、1707年にイングランドに併合されるまでのスコットランドの歴史が街の中に刻まれています。
言語:英語、スコットランド語、ゲール語 人口:約50万人
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日本-9時間(夏時間-8時間) 日本の正午は、エジンバラでは午前3時です。 夏時間は、3月下旬〜10月下旬です。
市の中心から西に約13kmに位置する空港。空港から市内へのアクセスは次の通りです。
■タクシー 空港から市の中心部まで所要約20分です。
■リムジン・バス エア・リンクのシャトルバスが空港からウェイヴァリー駅まで10〜15分間隔で運行しています。途中エジンバラ動物園、ヘイマーケット駅に停車します。所要約25分です。
気候が変わりやすいので、雨具やレインコートを常に携帯されるほうが良いでしょう。
電圧は240ボルト/50ヘルツで、日本の電気製品を使用する際は、変圧器と差し込みプラグが必要です。差し込みプラグはBFタイプをご用意ください。ヘアドライヤーは、多くのホテルはお部屋に用意していますが、備え付けていないホテルもありますので、心配な方はご持参ください。
水道の水は飲めますが、日本と違って石灰質の硬水なので、体質的に心配な方はミネラルウォーターをお飲みください。購入の際はガス(炭酸)入りと、ガスなしがあるのでご注意を。
日本に比べ街中のトイレの数は少ないので、ホテル、レストランのトイレをご利用ください。また、デパートや駅のトイレは有料またはチップが必要という所もあるので、小銭を持っていた方が安心です。£0.2〜1程度。
公衆電話はコイン式とカード式のほか、クレジットカードが使えるタイプもあります。まず受話器を取り、発信音が聞こえてから、カードやコインを入れて使用します。市内通話の場合、最初の1分間が20ペンスで、その後1分につき11ペンスが加算されます。コインは10、20、50ペンス、£1が使えます。カード式の場合、駅の売店や郵便局、市内のキオスクなどで「フォーン・カード」を購入します。カードは£3、£5、£10、£20の4種類です。
ダイヤル直通国際電話 ホテルや公衆電話から、日本の通話先に直接かけるダイヤル国際電話が便利です。ホテルの客室からかける場合は、通話料金にホテルの手数料も加算されるので、かなり割高となります。ホテルのロビーや公衆電話を利用すると手数料はかかりません。ホテルのお部屋からかける時は、ホテルの外線番号からダイヤルしてください。日本の市外局番は必ず最初の0を取ってください。
日本語ダイヤルサービスクレジットカードやコレクトコールなど電話料金を日本で精算できます。音声ガイドに従う方式とオペレーターにつないでもらう方式があります。
※情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。また、重要な事項につきましては事前に関係機関にお問い合わせください。
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