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ラスベガスは、米国ネバダ州の南東部に位置する都市。面積約293km2、人口約25万人。“砂漠の中の不夜城”と言われ、カジノやショー、レビューで知られていましたが、最近は、豪華なホテルやテーマパークが続々と完成。大人もこどもも楽しめる街に変身。年間たくさんの旅行者が訪れ、グランドキャニオン国立公園観光の拠点としても人気を高めています。
言語:英語 人口:約25万人
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日本-17時間(夏時間-16) 日本の正午は、ラスベガスでは前日の午後7時です。 夏時間の場合は、日本の正午は、ラスベガスでは前日の午後8時です。
※毎年3月第2週目の日曜から11月第1週目の日曜日までの期間は、夏時間(サマータイム)を採用しております。
市の南、ダウンタウンから約8km、ストリップから約1.6kmに位置する空港。空港からの市内へのアクセスは次の通りです。
■タクシー 必ずタクシー乗り場から黄色の公認タクシーにお乗りください。空港からストリップ沿いのホテルまで所要約15分、ダウンタウンまで所要約30分です。荷物を運んでもらった場合はポーター代、チップは料金の 15%程度を加算してお支払いください。
■シャトル グレイラインなど7社が空港と市内を結んでいます。空港からストリップのホテルまで所要約20分。ダウンタウンまでは、所要約40分です。
男性は上着にネクタイ着用、女性もワンピースなどドレッシーな服装が必要となる場合があります。夏でも朝晩の気温差や屋内の冷房により、冷えて体調を崩す場合がありますので上着をご持参ください。
カジュアルな服装(Tシャツにジーンズ)で構いませんが、おしゃれな客も多いので、ラフな服装は避けたほうが良いでしょう。 冷房が効いていますので、夏でもカーディガンや薄手の上着が必要です。
レストランや公共の場所は全面禁煙です。灰皿のない場所での喫煙はご注意ください。
アメリカの電圧は、通常120ボルト/60ヘルツで、差し込みプラグは日本と同じA型です。
水道の水は飲用には適しません。ミネラルウォーターをお飲みください。
公衆トイレは少ないので、デパートやホテルのトイレをご利用ください。 個室内のフックに荷物をかける場合は盗難にご注意ください。
ダイヤル直通国際電話 オペレーターを通さず日本の通話先に直接かけるダイヤル国際電話が便利です。ホテルの客室からかける場合は、通話料金にホテルの手数料が加算されるため高額となり、おすすめできません。公衆電話を利用すると手数料はかかりません。日本の市外局番は必ず最初の0を取ってください。
※上記の番号は一例であり、国や地域によっては他のかけ方がある場合もあります。詳しくは現地でお確かめください。
※ネバダ州では、飲酒(販売も含む)、ギャンブルとも21歳以上と年齢制限を行っています。
※カジノは24時間営業、アルコールも24時間販売しています。カジノには、21歳未満の方は入れません。
※ラウンジやバーでも、若く見えるとパスポートの提示を要求されますので、パスポートのコピーを携帯したほうが良いでしょう。
※カジノ内の写真撮影は禁止されています。
※ダウンタウンとストリップ大通りの中は比較的安全ですが、裏道や暗い路地には入らないようにしてください。
※屋外でショーを見ている時、カジノで遊んでいる時、タクシーに乗った時などの被害が多くなっていますので、ご注意ください。
※カジノで遊んでいる時は、飲み物代は無料ですが、チップは必要です。当たりが出た時にはディーラーにもチップが必要です。
※情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。また、重要な事項につきましては事前に関係機関にお問い合わせください。
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