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リオデジャネイロは、ブラジル南東部、自然の景観が素晴らしいグアナバラ湾に面する港湾都市。サンパウロに次ぐブラジル第2の都市で、1763年〜1960年に首都として発展し、整備した港は「世界3大美港のひとつ」に数えられています。カーニバルとサンバで知られるとともに、コパカバーナビーチやコルコバードの丘、ポン・デ・アスーカルなど観光を楽しめる国際都市としても有名です。
言語:ポルトガル語 人口:約1,200万人
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日本-12時間(夏時間-11時間) 日本の正午は、リオ・デ・ジャネイロでは午前0時です。 夏時間の場合は、日本の正午は、リオ・デ・ジャネイロでは午前1時です。
市の中心部から北に約15kmに位置する国際空港。国際線と国内線が発着しています。日本からの直行便はありません。市内へのアクセスは次の通りです。
■タクシー 黄色いボデイに青のストライブが入ったタクシーが空港ビル出口付近に待機しています。市内まで所要約30〜40分、メーターを使わないタクシーもいますので、その場合は料金交渉が必要です。
■空港専用ハイヤー 到着ロビーにTranscoopass社と、Cootramo社のカウンターがありますので、そこでチケットを買って乗車します。料金は一般のタクシーの50%増しですが、料金交渉がないので安心です。
■空港バス フレスコンFrescaoと呼ばれるエアコンバスで、白い車体に“REAL”と文字が書かれています。 到着ロビーを出て右側に歩くとバス乗り場があり、ガレオン空港とサン・コバート、イパネバ、コパカバーナ、セントロ、サントス・ドゥモン空港などを結んでいます。セントロまで所要約40分、イパネバまで所要約1時間で、安くて快適です。
旧市街のセントロ近くの海岸の埋立地に建設された国内線専用の空港。市内にはタクシーが便利です。
ホテルや高級レストランでディナーを取る場合は、男性は上着にネクタイ、女性もワンピースなどドレッシーな服装が必要となる場合があります。
電圧は127ボルトと220ボルト、60ヘルツ。差し込みプラグはA・Cタイプをご用意ください。全世界対応マルチプラグがあると便利です。
水道の水は飲めません。ミネラルウォーターをお飲みください。
公衆トイレは少ないので、ホテルやレストランのトイレをご利用ください。
オペレーターを通さず日本の通話先に直接かけるダイヤル国際電話が便利です。ホテルの客室からかける場合は、通話料金にホテルの手数料が加算されるため高額となり、おすすめできません。公衆電話を利用すると手数料はかかりません。日本の市外局番は必ず最初の0を取ってください。
※情報は予告なく変更されることがありますのでご注意ください。また、重要な事項につきましては事前に関係機関にお問い合わせください。
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