3月29日〜31日、JALグループ・ボランティア活動「ふれ愛の翼2009」を実施しました。
「ふれ愛の翼」は、全国の児童養護施設の小学6年生を東京に招待するプログラムで、今年で22回目となります。今年も6ヶ所(北見、帯広、秋田、広島、高知、長崎)から29名の児童を招待して、2泊3日で東京観光、折り紙ヒコーキ教室などを行いました。この活動は、JALグループの社内募金(ボランティアJ募金)と社員ボランティアによって支えられています。

プログラム初日は緊張をほぐすため、ゲームを楽しみました

都内観光で見てきたものをアルバムにまとめる子どもたち