トライアスロンの未来を担う
次世代選手への大きな夢への架け橋。

1962年生まれ。18歳でトライアスロンを始め、日本人プロ第1号として、引退までの間、長年に渡りトップレベルで活躍。引退後も全日本ナショナルチーム監督、チームNTT監督を歴任するなど、日本のトライアスロン界をその黎明期からリードし続けてきた「ミスタートライアスロン」。現在は、日本トライアスロン連合(JTU)強化チームオリンピック対策プロジェクト次世代強化リーダーとして、U23・ジュニア選手を中心とした強化育成に力を注いでいる。

(公社)日本トライアスロン連合
次世代強化チームリーダー

中山 俊行

TOSHIYUKI NAKAYAMA

MESSAGE02

「世界の頂点を目指す」。次世代の選手が強くなるために日頃からこのことを明確に意識することが大切です。
トライスロンは1974年に誕生した比較的新しいスポーツのため、次世代を担うジュニア世代の選手全員がこの貴重で希少な世界一の称号を手にするチャンスを持っているのです。
できるかできないかは結果論でしかありません。大切なのは挑戦することです。今回のプロジェクトは、その頂点を目指す次世代選手たちにとっても、私たち指導者にとっても世界への挑戦を身近なものとする大きな架け橋となります。
このプロジェクトに賛同して頂き、トライアスロンを応援してくださる皆様の気持ちが次世代の選手たちを育てていきます。
次世代選手たちが世界に羽ばたき、日本代表として皆様の期待に応える活躍ができるように熱い応援とご支援をお願い致します。 

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※ご協力いただいたマイル相当額と同額をJALが拠出し、合算して競技団体に贈ります。用具購入や遠征費用、大会運営などに活用されます。

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