より高いレベルを目指す
次世代の選手にとって、
大きな夢を与えるプロジェクト。

元・日大二高教員として野球部を甲子園に導くも、練習中に膝を負傷し入院。この時リハビリとして始めたトライアスロンにのめり込んだことがきっかけとなり競技活動を開始。後にプロ・トライアスリート第一号として日本のトライアスロン界に大きく貢献。現在も日本トライアスロン界を牽引し続けている。 シドニーオリンピックトライアスロン日本代表監督、アテネオリンピックトライアスロン女子コーチ、北京・ロンドンオリンピックトライアスロン日本代表監督、JOCトライアスロン専任コーチとして活躍。

(公社)日本トライアスロン連合 理事
JTUオリンピック対策プロジェクトリーダー

飯島 健二郎

KENJIRO IIJIMA

MESSAGE01

日本国内をはじめ世界各地で開催されるトライアスロンは、U23・U19 ・ジュニア世代の活動環境を構築する事が求められています。トライアスロンは、自然のなかで行われるエンデュランス系スポーツであり、ひたむきな努力と自分の持てる力を発揮することで大きな達成感をもたらします。より高いレベルをめざし、更なる競技発展を担う次世代選手に対して、本プロジェクトは大きな夢を与える取組みとなります。

ご支援いただく日本航空様をはじめ、ご賛同いただくファンや関係者の皆様に感謝するとともに、次世代育成プログラムとしてトライアスロン界全体が邁進することで、選手たちの素晴らしい活躍を約束し、皆様に応援していただける選手の育成・強化活動を目指します。

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※ご協力いただいたマイル相当額と同額をJALが拠出し、合算して競技団体に贈ります。用具購入や遠征費用、大会運営などに活用されます。

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