2階座席が7m分長い、300型機の機体に100型のエンジンを搭載した国内用機材。 日本航空が世界で初めて導入。座席数は当時としては世界最大の563席、また、日本電信電話(NTT)と 共同開発した航空機電話やエアロビデオなどを装備していた。 JA8170、JA8176の2機が活躍したが、2006年に引退。
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