747SUD、ストレッチ・アッパー・デッキとも呼ばれる。200型機の2階部分を伸長して最大63席を追加。 オリジナルのLR(Long Range)型と国内専用に改良されたSR(Short Range)型があり、 LR型はヨーロッパ直行便などの長距離便で活躍。 国際線は2009年7月30日(木)ホノルル発→成田行きのJALウェイズ073便(JA812J)にて、国内線は7月31日のJAL3042便(JA813J)のフライトをもって退役。
詳細仕様はJAL航空機コレクションでご紹介しています。