
2011年8月1日より、ご予約の取り直し等による、お電話のおかけ直しや空港での診断書の提示が不要となりました。
また 医療用酸素や医療機器をご使用にならない場合、 JALの診断書でアメリカン航空とのコードシェア便にご搭乗いただけます。

2011年8月1日より、医療用酸素ボトルや医療機器を機内でご使用にならない場合には、JALの診断書でアメリカン航空とのコードシェア便にご搭乗いただけます。
例えば、日本からJAL便をご利用になり米国到着後アメリカン航空コードシェア便へ乗り継ぐ場合、ご予約の窓口はJALのみ、JALの診断書1枚でアメリカン航空にもご搭乗いただけます。
例)医療用酸素ボトルや医療機器を機内で使用されない場合
成田 → ロサンゼルス → ダラス : JAL診断書1枚でご搭乗いただけます
(JAL便) (JL/AAコードシェア便)
医療用酸素ボトルや医療機器を機内でご使用される場合
成田 → ロサンゼルス → ダラス : JALでの手続き後、AA予約センターへ電話をおつなぎします
(JAL便) (JL/AAコードシェア便)
2011年8月1日より、出発当日、空港での搭乗手続きの際に診断書原本の提示は不要となりました。
診断書と必要な手配についてはJALプライオリティ・ゲストセンターまで事前にファックスにてご送付ください。診断書の内容を確認し、お引き受けの可否を決定させていただきます。
JALプライオリティ・ゲストセンターとアメリカン航空Special Assistance Coordinatorsが連携してお客さまをサポートします。両センターが相互に連絡を取りながら、補助犬の同伴、お座席のご希望などお客さまのご要望に迅速にお応えしてまいります。
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