更新日:2009.7.7
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- 1.路線別の利用状況を一覧表示
- eビジネス6でのご予約について
- 発券済みかつ搭乗日が出力日以降である予約が存在する
- 未使用分が発生している(6枚使い切れていない)
路線の情報を出力します。表示中の情報は、有効期限内に6枚使い切った時点で非表示になります。
サンプル画面上、東京=三沢分について有効期限内で搭乗予定となっている2件がどちらも搭乗済みとなった場合は搭乗済枚数が6枚となるので、6枚目で搭乗された翌日には非表示となります。
有効期限内に6枚使い切れず、未使用分の請求が発生した場合には実際の請求が行われるまで(有効期限満了月の翌々月末まで)表示されます。
(例)
サンプル画面上、東京=福岡/東京=北九州分については、未使用分の請求が発生しているので、請求書情報が作成される「有効期限満了月(5月)の翌々月末(7月末)」まで表示されます。
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- 2.有効期限を表示
- 6枚つづり中の1枚目が搭乗済になった時点で、有効期限満了日が表示されます。有効期限満了日が赤文字になっている分については、未使用分の請求が確定したことを意味し、請求が完了するまで(有効期限満了月の翌々月末まで)表示されます。
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- 3.搭乗済枚数を表示
- 6枚つづり中、搭乗済(使用済)である航空券枚数が表示されます。この枚数が「6」になった(6枚分搭乗済みとなった)時点で、そのつづり分は非表示となります。
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- 4.搭乗予定枚数を表示
- 表示中の路線について、有効期限内の搭乗予定日で発券されている件数が表示されます。搭乗済となった時点で、左隣の「搭乗済」にカウントされ、こちらの値からはマイナスされます。

