スペイン語で「壁に囲まれた街」という意味で、16世紀にスペインによって建てられた城塞跡。アジアにいながらヨーロッパに迷い込んだかのような石造りの街並みは一見の価値あり。
イントラムロス内に位置し、マニラ大司教が本拠を置いている、マニラで最も重要な教会。1581年に建造されて以来、破壊と再建を繰り返しているマニラのシンボル的建造物。
イントラムロス内にあるフィリピン最古のバロック様式の石造教会。14ある礼拝堂はそれぞれの天井にイコンが描かれ、当時のシャンデリアやステンドグラスが残っている。古い修道院を利用した博物館もあり。
マニラ屈指のショッピングエリアは、マカティとボニファシオ。マカティは高層ビルが立ち並び、高級ホテルが軒を連ねるエリア。その中心部はグロリエッタ、グリーンベルトなどの巨大ショッピングモールや、デパート、スーパーマーケットが広がる一大ショッピングゾーン。その東に隣接するボニファシオには、全長約50 メートルのストリート(歩道)に、カフェやレストラン、話題のショップが並ぶハイストリートはじめ3つのモールがあり、とても1日では足りない!


フィリピン原住民のシンプルな料理から、スペイン、中国、アメリカなど様々な文化の影響を受け、様々な味わいが楽しめるフィリピン料理。新鮮な魚介や、チキンや豚肉などの肉類を使ったものが多く、南国ならでは豊富なフルーツも楽しみのひとつです。
マカティ地区をはじめマニラに数支店あり。
清潔でリーズナブルなことから、日本人駐在者にも人気。
90分のボディトリートメントが2,600ペソ〜
(日本円で約5,000円)など、日本では考えられない価格♪
http://www.thespa.com.ph/
マカティ地区に位置するホテル、ディシュ・タニ内にあるスパ。サンスクリット語で「天国の庭」を意味する「テラワン」。自然な美しさと内面からの輝きがよみがえるトリートメントを堪能できます。
60分のマッサージが2,700ペソ〜(日本円で約5,200円)。
マニラは日本ではあまり知られていないカジノ天国です。高級ホテル内をはじめ4軒の本格的なカジノがありますが、中でも2009年にオープンした「リゾートワールドミニラ」は3万uを誇る複合エンターメントシティ。カジノだけでなく、ショッピングや食事、映画まで楽しめる巨大リゾートを一度訪れてみては?
※2012年3月31日現在の料金です。










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