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JAL FIRST CLASS

国内線「JALファーストクラス」  
北海道米のファーストクラス『ふっくりんこ』が登場
北海道の高級ブランド米「ふっくりんこ」を提供いたします。
※国内線ファーストクラスで使用する全てのお米が「ふっくりんこ」に変わります。

ふっくりんこは、
『ふっくら』『つやつや』『やわらかさ』が自慢の北海道を代表する高級ブランド米です。

函館育ちのふっくりんこは、【ふっくら】とした食感と品質の高さが評価され近年、“プロ御用達のお米”として評判を頂き、冷めても美味しさ長持ちのお米です。
地元函館のお米としてデビュー以来、現在では『お米が地元を変える』、『地元がお米を変える』、作る人、食べる人を米チェンできる品種として評価急上昇しています。

「大切に作る」「大切に取組む」「大切に販売する」、独自の厳格な品質管理基準を採用

平成15年に道南地域限定でデビューした「ふっくりんこ」は、"地元消費者においしいと言わせたい"発想から誕生しました。
専門部会である「函館育ちふっくりんこ蔵部」が生産栽培出荷に関する自主基準を設定し、厳格な品質管理を実施しています。
毎年行われる審査を通過しない生産者は流通を中断され、「改良期間」を経て敗者復活を目指す厳しいシステムです。
この厳格な品質管理基準を経て、確かな品質が担保され、道内・道外での採用が近年拡大しています。
※『ふっくりんこ産地サミット公認マーク』は、全道の″やる気のある″厳選表す『北海道ふっくりんこ』の公認マークです。

北海道とお米について・・・

食糧価格の世界的高騰は、2008年7月に開催された北海道洞爺湖サミットでも主要なテーマの1つとなりました。
北海道の米農家は、農家1戸あたり水稲作面積が平均約6ヘクタールと、全国平均の0.9ヘクタールと比較して大規模で生産性は約7倍と高く、規模・生産力において大きなポテンシャルを秘めています。米の国際競争力を高め、食糧危機に対応するためにも、今後、道産米の果たす役割はますます大きくなるものと思われます。
また、健康の視点からも日本人の常食であるご飯が海外でも注目され、ヘルシーフードとして改めて見直されつつあります。JALが道産米「ふっくりんこ」を採用した理由は、おいしさの提供だけでなく、日本文化の再発信でもあるのです。

「ふっくりんこ」の機内食提供は、北海道とJALの連携事業の一環です。

JA 新はこだて
JA新はこだては、北海道南部の渡島半島を一円の区域に持つ広域JAです。平成14年2月、1市18町の13JAが互いに手を取り合い、一つの農協となりました。北海道の中でも温暖な気候に恵まれており、水稲をはじめ青果・花卉と北海道各地で生産されているほとんどの農産物が生産されています。また、酪農畜産も盛んで、北海道農業において先駆的な地域です。
(お問合わせ先:  http://www.ja-shinhakodate.jp/

JAお米サイト
(お問合わせ先:  http://www.e-fsc.net/jashinhakodate/

函館育ちふっくりんこ蔵部
(お問合わせ先:  http://www.fukkurinko.jp/

北海道庁
(お問合わせ先: http://www.pref.hokkaido.lg.jp/

北海道のお米
(お問合わせ先: http://www.hokkaido-kome.gr.jp/

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