• TOKYO 1964
  • 2020年、舞台は再び東京へ
  • FLY to 2020
  • 日本航空は、東京2020オリンピック・パラリンピックのオフィシャルエアラインパートナーです。 FLY to 2020 翼はいつも、挑戦のそばに。東京がオリンピックに沸いた1964年、JALはアテネの聖火を届けました。あれから半世紀。日本代表選手団の挑戦とともに歩む私たちは、再び東京の空へ。世界へ挑む選手の夢に寄り添い、今まで以上の声援を届けるために。日本の翼は、日本の新たな夢と一緒に進みつづけていきます。JOC・JPC オフィシャルエアラインパートナー

FLY to 2020 特別塗装機

2020年へ飛び立つ、すべての夢を応援します。

特別輸送機「シティ・オブ・トウキョウ号」が、
アテネから聖火をつないで半世紀。
今ふたたび、オリンピック・パラリンピック東京開催へ、
この国の希望や挑戦を支える翼でありたいーー

人気グループ「嵐」のリーダーとして活躍する大野さんが手がけた、「FLY to 2020特別塗装機」のデザインは、「嵐」のメンバーたちの姿と「FLY to 2020」の力強い文字、そして、カラフルで可憐な無数の花々に彩られています。嵐の5人をイメージしたという5色の虹や、日本らしさの代名詞「富士山」や「四季」も加わり、とても賑やかで、見ていると楽しい気分になります。そんなデザインで表現したかったのは、未来への「希望」とのこと。 大野さんの描く「希望」とともに、大空へ飛び立ちませんか?

※「FLY to 2020特別塗装機」は2015年6月27日〜2016年4月10日の間、国内線に運航しました。

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  • 東京2020 つながる想い篇
  • 東京2020 JAL☓コカ・コーラ篇

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