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●出発日:2011年11月18日〜2012年1月28日、3月7日〜28日の水・金・土曜日発、 |
●出発地:東京 ●最少催行人員:スタンダードプラン1名 |
●食事:3朝食3夕食付き |
※コース内容の一部を紹介しております。
「日本の滝百選」にも選ばれている層雲峡を代表する滝です。落差90mの流星の滝は、水が一気に流れ落ちる勇壮なもの。対する銀河の滝は落差120mで、途中から白糸のように繊細な水流になります。こうした特徴からそれぞれ「雄滝、雌滝」という別名もついています。
旧網走刑務所の舎房等や明治時代から使用されていた器物、歴史物を展示した、日本唯一の監獄博物館。木造平屋の舎房は歴史的建造物としての価値も高く、北海道開拓の歴史を偲ばせます。


マイナス18度の部屋に本物の流氷を展示する、流氷をテーマにした科学館。網走の四季を紹介するハイビジョンシアターや流氷の天使クリオネなど、オホーツク海、流氷の下にいる生物の飼育展示もしています。※2日目、見学時間の都合により「博物館網走監獄」または「北方民族博物館(各自払:450円)」のいずれかをお選びください。ただし、北方民族博物館が休館の場合は博物館網走監獄の見学となります。
オホーツク海の冬の風物詩ともいえる流氷。海を真っ白に埋め尽くすその流氷を、船の上から楽しめる流氷観光砕氷船「おーろら号」。船体の重みで砕氷しながら進む様は迫力そのもの。雄大な流氷を船の上から間近に体験できます。
※1月29日〜3月28日出発のお客さま:
3日目、流氷観光砕氷船「おーろら号」が欠航の場合は、濤沸湖(とうふつこ)の観光となります。
世界でも有数の透明度を誇るカルデラ湖。アイヌの人々がカムイトー(神の湖)と名付けたその佇まいは、「摩周ブルー」と称される深い青の水をたたえ、まさに神秘的な美しさです。
「ばんえい競馬」が開催されることで知られる帯広競馬場内に昨夏オープンした観光商業施設。産直市場や飲食店、スイーツなどの物販ゾーンがあり、十勝のおいしさがそろいます。ランチやお土産のお買い物にどうぞ。
※ばんえい帯広競馬場に入場観光される場合は入場料(各自払:100円)が必要となります。また、ばんえい競馬のレースが見学できない場合もありますのであらかじめご了承ください。ばんえい競馬未開催時はとかちむらでの昼食と柳月スイートピアガーデンの観光となります。なお、とかちむらが休業の場合は日勝峠にて昼食となります。
南北海道の湯どころ登別または洞爺に宿泊。4日間コースは旭山動物園へも!
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